Technical Air Inteligence Unit 局地戦闘機 雷電21型 | Gerätのブログ

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Technical Air Inteligence Unit 局地戦闘機 雷電21型 続きです。
 
それでは、また タッタタといきます。
前回はの尾翼マスキングの続きから。

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横のテープは以前も紹介した、ニチバンの
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見切りスッキリ! クリアーラインテープです。
これなら、『見切りすっきり』かつ素材がフィルムベースなので何度か貼り直しをしても
端面がよれることもなく位置決めできます。

そして ベースの白・ラインの赤・青の吹き終わりです。
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わぉ ふきこぼれ・・・そして線のよれ! 見切りスッキリテープを使ってマスキングしたのですが・・・
つくづく自分の技量のなさがみにしみる・・・(けどあとで修正するからいいや)

さて気を取直して次へ 本塗装に入ります。
いつものように全面にグロスブラックを吹いていきます。
できるだけ『テカテカ』にしたほうがのちの光り方に違いがでてきます。
とりあえず、尾翼周りなどをマスキングしてGO

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どうです、『テカテカ』しています?
次にシルバーに入ります。

今回は、基本塗装はガイヤカラーの EXシルバーをメインに使用します。
それでは吹いていきましょう

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おぉ ぴかぴか!
それでは、パネルラインなど他のシルバーを吹いていきたいと思います。

まずは、でっち上げですが以下の部分をマスキングして、ガイヤカラー
鉄道模型用『ダークステンレスシルバー』 ちょっと暗めなシルバーを
吹きつけます。

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まあこんな感じでマスキングをしていき吹きつけていきます。

そして次は、またまた色を変えてやはりガイヤカラーの今度は鉄道模型用
『ライトステンレスシルバーを』フラップの所に吹きつけてみます。
(本当は明灰色にしようかと思ったのですが、日本の塗料は無いという仮定で
吹きっぱなしの銀?にしちゃいました)

マスキングです
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吹き続けます・・・

そのあいだに今度はスピンナー移ります。
諸説?あるのですが、先端の塗装は『赤』と『黒』があるようです。

ネットで見つけた カラー写真(着色した写真?)は赤色でしたので黒色より模型的に映えるので
今回は『赤にして見ました。

そして実験的に赤を塗装する前に発色を良くするために、わざわざピンクを塗っていきます。
買いにいったし(あーめんどくさい)

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ピンク・・・結構綺麗に塗装できた模様。(満足)
今日はここまで

 次回はいつになるやら・・・