ドラマネタです。
NHK朝の連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」観ています。
時代は戦前。
戦争が始まる気配がある時代。
和菓子屋さんの娘、安子ちゃん(上白石萌音さん)が主人公。
同級生の兄、稔さん(松村北斗くん)のすすめで聞き始めたラジオの英語講座。
打ち明けてはいないけど、お互いに大切に思っていますよね。
先週から始まり、第1週目から、キュンキュンしています。
時代背景もあり、切なくもあり、今後のストーリーも楽しみです。
「おかえりモネ」は、私ははまりませんでした。
最後まで観ていたら、変わるかと思ったけど、最終回まで、なんだかなーって感じ。
最終回、百音さんと、菅波先生は好き合っているのに、2年??会っていなかったとか言っていましたよね?
障害があるわけでないのに2年って何?
あれは、新型コロナの事を描かれていましたっけ?
「カムカムエヴリバディ」は、主人公が、娘、孫へと3代変わるらしいから、安子さんが主人公なのは、2ヶ月位なのかしら?
3代という事は、話を早く進めないといけないから、展開も早そうですね。
とりあえず、今回の朝ドラは、毎日の楽しみになりそうです
。