グランメゾン東京 第3話もおもしろかった | こーなのブログ*ドラマ&キスマイ*

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ドラマを観るのが好きです。
2011年に「美男ですね」を観てからKis-My-Ft2が気になっている私。

ドラマや、キスマイ出演番組などの感想などをつづろうと思います。

文章力に自信がありませんが、よろしくお願いします。

第3話もおもしろかった。

オープンするのが決まって、尾花さん(木村拓哉さん)、倫子さん(鈴木京香さん)、京野さん(沢村一樹さん)が、相沢さん(及川光博さん)に、手伝ってほしいと頼みに行って、根負けして、相沢さんは2ヶ月だけの約束で手伝う事にしてた。

相沢さんのお母さんの一言も効いたんでしょう。

尾花さん、お母さんに、「毎朝、何時に起きるんですか?」と聞いていたのは、アメリ―ちゃんのお弁当を届けるためだったんですね。

 

ジビエ料理のコンクールに出場することになったけど、鹿のロースを、ライバル店のオーナーに買い占められ、相沢さんが、伝説の猟師の存在を教えてくれて、尾花さんと倫子さんは、猟師の峰岸さん(石丸幹二さん)の所へ出向いたけど、門前払い。

京野さんが、これならいけるかもと思える鹿肉を調達して来て、肉の焼き加減に研究を重ねてた。

それに合わせるコンソメスープを作るのに、鹿の血を使うアイデアが出て、尾花さんは、峰岸さんに鹿の血を分けてもらいに足を運んでた。

持ち帰って、コンソメスープを作り、納得いくレシピが完成。

 

コンクール当日、尾花さんは、会場に行かず、峰岸さんに自分達の料理を食べてもらいに行った。

峰岸さん、怪訝そうな顔してたけど、食べてみたら、表情が変わって来てた。

「ばかうめぇな、こりゃ。」最高の褒め言葉ですね。

峰岸さん、グランメゾン東京に、ジビエを卸してもいいという気持ちに変わっていました。

 

コンクール会場では、尾花さん不在の中、料理を作り、審査員からも高評価だったけど、1位は、ライバル店gakuが獲得。

そのあと、gakuの丹後さん(尾上菊之助さん)は、オーナーがジビエ肉を買い占めていた事を知って、オーナーに抗議。

オーナーが手を回して、他の店が良質の肉の調達ができなくなっていたのに、1位になっても嬉しくないですよね。

 

京野さんが調達してきた鹿肉、あれは、ホテルの料理長をやっている祥平くん(玉森くん)に、名前を貸してもらったんですね。

京野さん、その鹿肉で作った料理を祥平くんの所に持っていってた。

 

祥平くん自身は、ホテルで自分の料理を作れず、もやもや。

かと言って、尾花さんの所では働きたくないと思ってる。

でも、京野さんが持ってきた鹿肉料理を食べたら、涙が出るほどの味だったんですね。

あの表情観て・・・・・・・グッときた。

たまたま、その場に来た松井萌絵さん(吉谷彩子さん)も試食。

婚約者の美優ちゃん(朝倉あきさん)に見られてしまった。

別に悪い事してるわけではないんですけどね。

美優ちゃん誤解してしまったー。

松井さんが、ロッカールームに行き、ロッカーを開けようとすると、取っ手に画びょうがーーーーびっくり

犯人は、美優ちゃん??って思いました。

その三角関係・・・・・実際は三角関係ではないかもしれないけど、そこは、「グラグラメゾン東京」で深掘りしていますね。

あとで、書きます。

 

グランメゾン東京では、相沢さんの約束の2ヶ月が過ぎ、「お世話になりました。」と帰って行きましたね。

その時、尾花さん「せいせいする。」って言ったけど、本当は、ずっと一緒にやっていきたかったはず。

 

相沢さん、アメリ―ちゃんのお弁当を作っていたのが、尾花さんだったと知り、「キャラ弁の作り方を習いに来たんだよ。」とグランメゾン東京へ。

キャラ弁は口実だったのかな?

みんなと一緒に働きたかったのかも。

倫子さん、相沢さんを正式に受け入れを提案。

京野さん、アルバイトの芹田さんはもちろん賛成。

尾花さんは「好きにすれば。」とか言ってたけど、内心は喜んでいるんでしょう。

 

第4話のあらすじ読んだけど、尾花さんは、松井さんをスカウトするんですね。

ホテルのデザート食べた時、目につけたんですねー。

 

次回も楽しみですニコニコ

ほんとーーーうに楽しみー。