「やすらぎの刻~道」公次兄ちゃんが、帰ってきましたね。
戦争が始まろうとしている時代、村の多くの人達が、満州へと旅立ち、根来家のお母さんがなくなり、海軍に入った公次兄ちゃんが返ってきました。
公次兄ちゃん、南の方へ行くと言ってた。
兄弟達とも、もう会えないかも・・・・・と思っていたんでしょうか。
シリアスなシーンを演じた宮っち、素敵でした。
優しくて、しっかりしたお兄さん役でしたね。
かっこよかったよー
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そんな宮っちと玉ちゃんが、ブログに興和さんのケロちゃんとコロちゃんの写真を載せてた。
うちにもいるーーって思って、見たら、指人形のタイプでした。
キスマイくん達が産まれる前の時代、大手スーパーのレジでバイトしてて、社員さん達の間で、ハンコにくっつけるのが流行ってたんです。
当時使っていたのは、シャチハタ印ではなくて、金属製のカシャカシャって、判面が回転するタイプのでした。
アルバイトの中でも、ケロちゃんをつけるのがステータスになってたんです
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回転バンって呼んでたな。
そのスーパーに、ドラッグ売り場で、商品を買って、おまけにもらったと思います。
仕事の時に使っていたから、ボールペンの汚れが着いちゃっています。
宮っちと、玉ちゃんが持ってるタイプ、実家にあるはず。
あれは普通のお人形ですね。
もっと昔、小さい頃は、違うタイプのかえるの指人形でした。
薬屋さんでもらって、遊んでた。
関係ないけど、あの頃は、銀行では、貯金箱をくれたなー。
指人形とか、貯金箱とか懐かしいです。
昭和レトロですねー
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