昨夜の「中居正広の身になる図書館」は、前半が玉ちゃん、後半がみっくんでしたね。
お人形のようだった玉ちゃん・・・・・途中で中居館長がふってくれましたねー
。
オリンピックメダリストが集合。
他の競技のココが羨ましい!という企画。
スピードスケートの清水宏保さんは、体操の時の技を決めた時の派手さとかっこよさが羨ましいんだとか。
スピードスケートは、勝った時がけしか拍手がないって。
体操は、技が決まるごとに拍手、歓声がありますもんね。
そのあと、中居くんが、「玉さんも、でも、キャーってなるの?ライブで?どう言う風にワーとかキャーって?」と玉ちゃんに振ると、玉ちゃん「何か何気なく通り過ぎる時とか・・・。」って言ってた。
アスリートの皆さん、「いいなー。」って羨ましがっていました。
そして、日付が変わって、深夜0:59から「〇〇な人の末路」が始まりましたねー。
忙しい1日が始まりましたー
。
リアルタイムで観ましたーー。
宮っちは、優しい人柄のクリーニング屋さんが似合ってた。
ニカちゃんはデザイナー、耳かけしてかっこよくキメル業界人って感じ。
横尾さんは、普通のサラリーマンで、一番身近に感じた。
千ちゃんは、お金がないながらもがんばってる劇団員。
ひいき目じゃなく、内容は真面目なんだけど、堅苦しくなくて、おもしろかったです。
キスマイ前3人が歌う主題歌「ZERO」は、エンディングで流れましたね
。

