「音楽の日」の舞祭組ちゃんと中居くんの絡みというか、キスマイくん7人の絡み、楽しかった
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何度、観た事か。
キスマイくん達、最新技術に挑戦って事で、映像が飛び出すスティックを2週間前から練習。
中 「さて、生放送です。稽古をやったとは言え、これ、間違えてやったり、失敗しちゃったら・・・。もう初めてのことだから、初めては最初で最後だからね。」
二 「ハードル上げ過ぎじゃないですか?」
中 「プレッシャーとかじゃない。失敗しちゃいけないんだよ。失敗するんだったら普通にグルグルして歌ってもらった方がいい。」
玉 「大丈夫です。」
中 「自信がねぇなら、やめてもらった方がいいって!」
北 「(自信)ありますよ。」
中 「絶対にワーとか言って落としちゃうの、絶対なしだよこれ。」
玉 「大丈夫です。」
北 「相当練習しましたから。」
中 「TBSだって考えたんだから。」
安 「プレッシャーかけ過ぎですよ。」
中 「プレッシャーに負けるんだったらやめた方がいいと思います。大丈夫でしょうか?」
安 「じゃあ、参加します?」
中 「しない。しない。」
安 (曲名を紹介)
中 「頼むぞ!」
3曲を歌い終わって・・・。
中 「Tシャツが伸びるTシャツが!」
二 「こういう振付なんですよ。っていうか、パフォーマンス中、そこで見る司会者・・・。」
中 「怪しい、怪しい。あの棒のくだり、藤ヶ谷怪しい。」
藤 「絶対、できました。」
たいぴーの胸をツンツンしながら、いじる中居くん
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中 「急に間奏になって、暗くなって、スゲー上手い人でてきてたら。全然違う人がやってたよ。」
千 「あそこまでは、やってたんです。」
中 「ずりぃーよ ずりぃー。うまい人やってた。ぜんぜん知らない人が俺の目の前でやってた。」
も~う、「WANNA BEEEE!!!」で、スティックのパフォーマンスが終わって、「PICK IT UP」の体勢にスタンバイするための時間稼ぎにプロが繋いでいるのを、わかってていじっていましたよね。
中居くん楽しんでる~
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キスマイくん達も、いじられてるのを楽しんでる。
たいぴーが「キスログ」に書いてたけど、いじるのにも、愛がありますよね。
中居くん、キスマイくん達、お互いに大好きなのが溢れてた。
他の後輩グループへの接し方とは、違いますね。
今、昼休み。
家に帰ったら、また観よう~
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