今朝は、「Tonight」のMV解禁で、録画するのにバタバタしました。
「君がいる世界」とは、全然、違って、ガシガシ踊っていましたね。
さて、昨夜の「Momm!!」では、体調不良で休んでいた中居くんが復活。
本番前に、中居くんと、舞祭組ちゃんとでトーク。
それが面白くて、10回位観ました
。
宮田 「前回は、舞祭組を司会に抜擢していただいたとか。」
中居 「俺がしたんじゃないよ。勝手にお前らが・・・。」
千賀 「ちょっと待ってください。メッセージをいただきましたよ。」
二階堂 「中居さんが『1位おめでとう。まさに“棚からぼたもち”だな。』って。」
中居 「なんだよそれ。」
宮田 「江藤さんが『中居さんからメッセージいただいてます。』って。」
「『今回は舞祭組に任せた。』って。」
中居 「それ(放送)作家だよ。」、「お前らの1位なんて、俺1mmも嬉しくねぇからな!」
横尾 「でも内心は嬉しいんじゃないですか?ほんとは。」
中居 「ほんとにやだ。」「よく考えろよ。俺が面白いわけないだろ。何枚出したんだよ。今まで。」
千賀 「4枚です。」
中居 「今までの3枚、俺が作ったやつだろ。何位だよ。棚から何位だよ。」
舞祭組 「2位です。」
中居 「てぃてぃてぃは?」
舞祭組 「2位です。」
中居 「あともう1個、何だっけ?」
舞祭組 「やっちゃった!!です。」
中居 「あれ何位だよ。」
舞祭組 「3位です。」
中居 「バカ!なんで俺、喜ぶんだよ。」
「今まで俺がやって、2位、2位、3位で落ちて、次、ノータッチ1位、良かったねー!なんて思う訳ねぇだろ。」
「バカ。クソつまんねぇよ。」
二階堂 「お腹すいてるんですか?」
中居 「お腹すいてねぇよ。さっきうどん食ったよ。鍋焼きうどん食ったよ。」
横尾 「ちなみに曲は聴いてくださったんですか?」
中居 「聴いたよ。俺、死んだのか?」
千賀 「中居さんが死んだ曲じゃないですよ!」
中居 「あれは追悼ソングだね!」
舞祭組 「ちがう。ちがう。」
中居 「実際、死んでねぇのに、なんかメロディーとか歌詞見たらさ、もう二度と会わないあの世のあの人へみたいな・・・。」
「俺は、そうとらえた。そうとらえて、俺がノータッチで、1位。嬉しいわけねぇだろ。バカ。」
二階堂 「絶対、うそじゃないですか?そんなの。」
中居 「ほんとに。1mmも喜んでねぇって事だけ覚えとけよ。」
二階堂 「中居さん、ちなみに司会は観られてました?」
中居 「観てねぇんだよ。観てねぇけども、いろんな人から聞いた。クソ司会だってのは聞いた。カメラさんも言ってたよ。」
千賀 「カメラさんも?」
中居 「(カメラさんの真似しながら)クソだな。ピント合わねぇよ。こいつら。」
二階堂 「いいチャンスありがとうございました。」
他3人 「ありがとうございました。」
中居 「ポーズとかじゃなくて、ほんとに。1mmも喜んでねぇから。それだけは覚えとけよ。バカ。」
千賀 「あの、僕、中居さんと会った時に、1位おめでとうってハイタッチしてくれた。実はね。」
中居 「え?夢見てんの、お前」
千賀 「いや、中居さん覚えてると思いますよ。」
中居 「怖い怖い怖い怖い・・・関わるな。」
千賀 「あんな感じなんだ。」
二階堂 「いや、言ってるだけ。」
横尾 「照れくさいんだって。」
中居くん、ツンデレだー
。
追悼ソングって言ってるけど、舞祭組ちゃん達が自分の事を思って作ったって思っていますね。
千ちゃんに「おめでとう。」ってハイタッチしたのが、きっと本当の気持ちなんでしょうね。
あんなに慕っている後輩達、かわいいよね。