玉ちゃんは、鈴木翔太さんという人の役。
東京で働いたけど事情があって会社を辞めて、実家に戻った。
お父さんも、お母さんは、息子を追求せずに受け入れてくれた。
同級生からもらったマグカップが割れたところから、不気味なことが始まった。
両親は酒屋さんを営んでいて、翔太さんも手伝うことに。
ある日、お母さんが、家の写真を撮っている。
お母さんは何かに怯えている。
異変を感じた翔太さん。
翔太さんも、いるはずもない女性が見える。
お母さんからの告白、「白い服を着た女の人が見える。」って。
お母さんの撮った写真に、東京で付きまとわれた女性が映っていた。
両親に、故郷に戻った理由を打ち明ける。
付きまとわれるうちに、家に無断で入って来るようになった女性から逃れて、故郷へ。
ところが、その女性らしき人影が見える。
お母さんの友人の知り合いが写真を見て「生霊。」だと。
お祓いして、女性の姿は見えなくなった。
新しいスタートを切れると思ったら、再び・・・・
。実話なんですよね。
モデルになった方、気持ち悪かったでしょうね。
不気味ですよね。
玉ちゃんが普通の青年を演じていましたね。
こういうのもいいな
。キラキラなスターの役から、普通の人まで幅広い役がもらえているね。
玉ちゃんって、ガツガツしているイメージはなくて、強い印象がないのがいいのかな。
イメージが固まってしまうと、同じような役ばかりになってしまいますよね。
舞台「DREAM BOYS」が始まりました
。今朝は、ワイドショーを賑わせてくれましたね。
キラキラな衣装で、「どこまでも憑いてくる」とは逆に、スターの役
。どちらも好きです。・・・・・玉ちゃんなら何でもなのかしらー?
来月には、「青春探偵ハルヤ」が観られる。
学生さん役なんですよね。
今から楽しみです。