「花子とアン」が始まって、一度も記事を書いていませんでしたね。
「あまちゃん」「ごちそうさん」に続き、このドラマも視聴者が良いそうですね。
毎日、楽しく観ています。
主人公はなちゃんが(吉高由里子さん)は、山梨の貧しい小作の娘。
家族の期待を背負って、東京の修和女学校に通う様になるけど、最初は、方言丸出し、英語の勉強にもついて行けない
。
。自分以外はみんな良い家柄のお嬢様ばかり。苦しい日々を送っていました。
でもすごく頑張って、苦手だった英語が、卒業する頃には、先生方に認められる程、得意になっている。
昨日の放送では、修和女学校の卒業の話でした。
卒業式ではなちゃんは、生徒代表で、ブラックバーン校長の答辞の通訳をしました。
無事、卒業式を終え、女学校の廊下を歩くはなちゃんに白鳥かをるこ先輩(近藤春菜さん)が声を掛けていました。
白鳥さんは卒業後も職員として女学校に残っています。
卒業式ではなちゃんは、生徒代表で、ブラックバーン校長の答辞の通訳をしました。
無事、卒業式を終え、女学校の廊下を歩くはなちゃんに白鳥かをるこ先輩(近藤春菜さん)が声を掛けていました。
白鳥さんは卒業後も職員として女学校に残っています。
かつて寄宿舎の同室だった白鳥さんは、言葉遣いに厳しく、方言を使うはなちゃんに、いつも注意していました。はなちゃんにとっては、天敵のよう
。
・・・でも実は白鳥さんは、厳しいばかりの人ではなかったみたい。
。・・・でも実は白鳥さんは、厳しいばかりの人ではなかったみたい。
白鳥さんは黙っていたけど、実は山梨出身で、はなちゃんの方言が懐かしかったらしい。
そして方言で、「甲府けえっても、こぴっとやれし。おまんは、山梨の誇りじゃ。おまんはよく頑張ったじゃんけ。」って、はなちゃんを抱きしめたのには、ジーンと来ました
。
そして方言で、「甲府けえっても、こぴっとやれし。おまんは、山梨の誇りじゃ。おまんはよく頑張ったじゃんけ。」って、はなちゃんを抱きしめたのには、ジーンと来ました
。同郷のはなちゃんの事をを、陰で応援していてくれたのね。
来週からは、教師生活が始まるようです。出演者も変わりますね。
九州に嫁いでいった蓮子さん(仲間由紀恵さん)の結婚生活も気になります。
来週からは、教師生活が始まるようです。出演者も変わりますね。
九州に嫁いでいった蓮子さん(仲間由紀恵さん)の結婚生活も気になります。