ごちそうさん
ずっと感想を書いていませんでした~。
め以子さん(杏さん)は、おばあちゃんになっちゃいましたね。
戦時中のストーリー、涙なしでは観られませんでした
。
。食料もなくなって行くし、夫や、息子二人も家からいなくなっちゃった。
そして、空襲で家が焼けてなくなってしまいました。
コックになりたかった活男くん(西畑大吾くん)は、海軍の料理人になったけど、戦死の知らせが来ました
。
。悠太郎さん(東出さん)は、国の方針に背いたせいで、満州へ行っちゃった。安全な街を造りたかっただけなのに・・・。正しいことを言っただけなのに・・・。
泰助くん(菅田将暉くん)も、戦争に送り出しため以子さん。かわいそうでした。
でも、戦争が終わって、泰ちゃんが生きて帰って来て良かったね~。
め以子さんが泰ちゃんをぎゅーっと抱きしめたシーンにはジーンと来ました。
カッちゃんは本当に死んじゃったのかな?
悠太郎さんには、絶対に戻ってほしいな~。
あの時代に生きた人達は、本当に気の毒ですね
。
。夜のせんせい
上武くん(田中圭くん)は、ネットビジネスの会社の代表で、会社が危機になっていて、4年1組の、スーパーマーケットの元会長である外内さん(笹野高史さん)に、お金を貸してほしいと頼んでいました。
でも「友達には金は貸せない。ビジネスしたくない。」と断られていました。
でも「友達には金は貸せない。ビジネスしたくない。」と断られていました。
代表を解任されて上武くんは、やけになって、姿を消して、みんなで探し回っていました。
上武くん、学校に行ったら、普段通り、みんなが温かく迎えてくれてた
。
。外内さんは、助けたいという思いで、上武くんの過去を調べてたんですね。
実は上武くんのお父さんも事業に失敗。それは、友達の借金の保証人になっていたかららしいのですが、その友達が健在であることがわかりました。
そして、その友達の会社は持ち直して、借金も返し続けているらしい。恩人の息子である上武くんにできるだけのことをしたいと言っていたそうです。
やけになっていた上武くんだけど、立ち直れそうです。
大澤くん(山本耕史さん)は、男気があって、クラスメイトになにかトラブルがあると、助けに来る。・・・けど、正体はヤクザなのね。
予告では、「大澤さんが私達の前から永遠にいなくなる」って言ってたけど、何?何?
戦力外捜査官
最終回でしたねー。コメディードラマで、気楽な気分で観ていました。
正直、あんまり引き込まれる内容ではありませんでした
。
。海月警部(武井咲ちゃん)は、キャリアだけど、自慢することも、ノンキャリアの先輩達をバカにすることもなく、素直なキャラクターだったのは魅力的でしたね。
SHARK
デビューへ一歩近づいたSHARK。でも、レコード会社の役員一人から、「ボーカルを変えろ」と言われてしまったんですね。
子役時代に所属していた事務所の冴島っていう人(大河内奈々子さん)がレコード会社の役員になっていたのね。
せっかくメンバーの結束が固くなってうまく行きそうだったのになー。どうなるんでしょう?