1回目の10ヶ月健診に行ってきました。
ここからは1週間おきの健診になるので楽しみ!
張りが頻繁なのでNSTをすることになり、40分くらいひたすらボーッ。
後半はちょっと寝てたかもしれませんw
36週にしては張ってるけど、産まれるような張りではないということでひとまず安心。
36週で産まれたとしても未熟児ということはないけど、記録の上では早産扱いになってしまうので、あと1週間頑張って!と助産師さんに言われました。
あと子宮口が圧迫されるような鋭い痛み?違和感?があるので、念のため医師外来へ。
内診はなかったけど、エコーで赤ちゃんの様子を見せてもらいました。
でも内診してほしかったなぁ。大丈夫なのかな。
まぁ、赤ちゃんは元気だということで良しとします!
ただ、前回行ったGBSの検査が陽性の結果が出てしまいました…。
妊婦さんには多いみたいなんだけど、母体には影響はないものの出産の時に赤ちゃんに感染する恐れがあるので、点滴をしながらの出産になると言われました。
今回見てもらったお医者さんが女医さんだったんだけど、なんかちょっと事務的というか、クールというか、あまり丁寧な説明がもらえずにちょっと落ち込んでしまいました。
GBSのことが鉛みたいに心にズドーンと残ってしまったので。家に帰ってきてからGBSのことを調べてみたら、
万が一赤ちゃんに感染したら、敗血症や髄膜炎、肺炎や聴覚障害など重い後遺症が残るそう。
まるさんの肺炎以来、肺炎という言葉には敏感になっています…。
ますます落ち込んでしまい、帰ってきてからお昼寝をしたものの夢見が悪い!
仕事中のオットに半泣きで電話しました。
オットは
「大丈夫だよ!」
「もし何かあってもNICUのある今の病院に移っておいて良かったね!」
と励ましてくれて、私の精神状態をとても気遣ってくれました

その後私のお母さんにも電話をして励ましてもらい、なんとか持ち直してきました!
ネットでGBSの陽性反応が出た人の体験談とかを読んでも、大事になった人は見つからなかったし、あまり心配しなくて良いのかな。
こんなにダメージを受けた自分がなんだかショックでしたが、出産が近づいてやっぱりちょっとナーバスになってるのかも。
妊娠生活っていろいろあるなぁー!