父と母の間に立たされる場面がありました。
具体的な内容は説明しませんが【共通の目的】に対して
お互いのイメージがずれていたので衝突がおきました。
父は頭の中でだけイメージをしていて具体的な案は説明せず。
「とりあえず自分のいうとおりにしておけば問題ない( ゚Д゚)y =3」
母は一体これから何がおきるのか分からず。
ただ言うとおりにしておけと言われるが全くイメージなし。
「最低限説明するべきであろうЩ(◣д◢)艸」
父にどうして説明できないのかの背景を聞いたところ・・・
父の子供時代家庭環境がまず言葉をほとんど使わなくても「あれ・これ」で
すべて通じる状況だったとのこと。
だから”必要以上に言葉を使わなくても問題ない”と聞いて
元々言葉数少ないと思っていましたが、まさかそんな理由だったとは
ビックリしましたΣ(゚Д゚|||)
母は元々子供のころから「心配性」
結婚してから父の「なんとかなるだろう」楽観的な性格に振り回されて体調崩したり、色々な問題があったので常に「心配」「不安」を持った状態。゚゚(PД`q゚*)゚。
その気持ちを解消すべく一方的な質問攻めをする習慣がついてしまったそうです。
今回父と母のそれぞれ育った環境の判断基準が真っ向から衝突した形です。
私こう切り出してみました。
まず育った環境がそれぞれ違うから「これが絶対正しいはないよね」
父が持っているイメージを確認し
「頭の中だけで完結せず。ちゃんと説明しよう(・∀・)σ 」
母には
「説明するべき!ではなく、どうしてそう思ったの?って角度を変えて
質問してみよう(σ・v・)」
ということでお互いのイメージのズレを確認して落ち着きました。
なぜ話聞けたかというと判断基準の0(ゼロ)化のイメージがあるからこそでした。
自分の考え固定であれば「もう私を巻き込まないでよ。めんどくさい( -益-)」で
話すら聞かないと思います
脳のクセ自体自分の体の機能の一部で本当は自由自在に使えるはずが
現代人は脳のクセに振り回されている状態です。
判断基準スイッチのON・OFFを早いスピードで切り替えできるのが
観術だったことを改めて実感した出来事でしたσ(@゚ー゚@)
具体的な内容は説明しませんが【共通の目的】に対して
お互いのイメージがずれていたので衝突がおきました。
父は頭の中でだけイメージをしていて具体的な案は説明せず。
「とりあえず自分のいうとおりにしておけば問題ない( ゚Д゚)y =3」
母は一体これから何がおきるのか分からず。
ただ言うとおりにしておけと言われるが全くイメージなし。
「最低限説明するべきであろうЩ(◣д◢)艸」
父にどうして説明できないのかの背景を聞いたところ・・・
父の子供時代家庭環境がまず言葉をほとんど使わなくても「あれ・これ」で
すべて通じる状況だったとのこと。
だから”必要以上に言葉を使わなくても問題ない”と聞いて
元々言葉数少ないと思っていましたが、まさかそんな理由だったとは
ビックリしましたΣ(゚Д゚|||)
母は元々子供のころから「心配性」
結婚してから父の「なんとかなるだろう」楽観的な性格に振り回されて体調崩したり、色々な問題があったので常に「心配」「不安」を持った状態。゚゚(PД`q゚*)゚。
その気持ちを解消すべく一方的な質問攻めをする習慣がついてしまったそうです。
今回父と母のそれぞれ育った環境の判断基準が真っ向から衝突した形です。
私こう切り出してみました。
まず育った環境がそれぞれ違うから「これが絶対正しいはないよね」
父が持っているイメージを確認し
「頭の中だけで完結せず。ちゃんと説明しよう(・∀・)σ 」
母には
「説明するべき!ではなく、どうしてそう思ったの?って角度を変えて
質問してみよう(σ・v・)」
ということでお互いのイメージのズレを確認して落ち着きました。
なぜ話聞けたかというと判断基準の0(ゼロ)化のイメージがあるからこそでした。
自分の考え固定であれば「もう私を巻き込まないでよ。めんどくさい( -益-)」で
話すら聞かないと思います
脳のクセ自体自分の体の機能の一部で本当は自由自在に使えるはずが
現代人は脳のクセに振り回されている状態です。
判断基準スイッチのON・OFFを早いスピードで切り替えできるのが
観術だったことを改めて実感した出来事でしたσ(@゚ー゚@)