鼻血が意識的に出せれば生きやすくなるだろう。
どういう時に使うかというと、もちろん可愛い子を目の前にした時である。
高校生、大学生、大人と経過するにつれ、大抵の男子は自分のタイプの子を目にするとクールな男性を演じたがる。
頼り甲斐があって、包容力のある男性に見られたいからだ。
でも、クールを演じながら、自分が ’相手に興味がない奴’ と思われていないか心配になる。内心では、可愛い!仲良くなりたい!なんて思ってるのに。
他人からしたら驚くほどどうでもいい葛藤である。
しかし、私にとったら難しい問題なのだ。クールだど思われたいし、タイプであることを伝えたいし、きもいと思われたくないし、、
クールとパッションの匙加減というか、ようわからんが、とにかくむずい!
そして、なにか良い方法がないかと悩みに悩んで辿り着いた答えが
クールに鼻血をだす!!(は?)
我ながら意味のわからん答えだが、クールさを演じることができる上、それとなーく相手に惹かれてますよーってことを伝えられる(しかも、ただの体の現状なので、引かれる可能性も少ない)のでもしできるのならば意外と使えるかも知らん(できるわけないけど)。
しょーもない思いつきをよんでくれてありがと😗