夕方からまさかの大雨。
しかもダラダラと降り続きます。
幸いにもバス停に屋根があったので難を逃れ、
すし詰め状態のバスに揺られ、地下鉄の駅へ。
しばらく雨宿りをすれば止むだろうという目論みは
見事にはずれ、一向に止む気配はありません。
お腹がすいてどうしようもないので、意を決して
近くのフードコートまで走りいつもの場所へ。
一年以上ぶりにおばちゃんと再会。
「久しぶりだね、痩せたんじゃない?」
「ちょっと病気しちゃってさ、20㌔痩せたよ!」
などとあくまで推定だけど会話しました。
夕食後、さてさてどうしようかと思案していると
スカイパー氏から着信あり。
「utada☆さん困るんだよねぇ、utada☆さんが着てからだよ、
今年はこんな雨降らなかったのに。
こういうダラダラ降る雨はしばらく止まないよ、たぶん。」
そういうことならと帰宅することを決意。
運良く人の良さそうなタクシーを拾いなんとか帰宅。
ここのところ夜遊びが続いていたので久しぶりに泥酔。
こういう雨は本当に勘弁だけど、身体には良かったかも。
しかもダラダラと降り続きます。
幸いにもバス停に屋根があったので難を逃れ、
すし詰め状態のバスに揺られ、地下鉄の駅へ。
しばらく雨宿りをすれば止むだろうという目論みは
見事にはずれ、一向に止む気配はありません。
お腹がすいてどうしようもないので、意を決して
近くのフードコートまで走りいつもの場所へ。
一年以上ぶりにおばちゃんと再会。
「久しぶりだね、痩せたんじゃない?」
「ちょっと病気しちゃってさ、20㌔痩せたよ!」
などとあくまで推定だけど会話しました。
夕食後、さてさてどうしようかと思案していると
スカイパー氏から着信あり。
「utada☆さん困るんだよねぇ、utada☆さんが着てからだよ、
今年はこんな雨降らなかったのに。
こういうダラダラ降る雨はしばらく止まないよ、たぶん。」
そういうことならと帰宅することを決意。
運良く人の良さそうなタクシーを拾いなんとか帰宅。
ここのところ夜遊びが続いていたので久しぶりに泥酔。
こういう雨は本当に勘弁だけど、身体には良かったかも。