祖父の命日。

初孫の僕を一番可愛がってくれた祖父。

久しぶりに祖父の霊前に手をあわせました。

ここ数年の非礼を反省しお詫びしました。

たぶん僕の守護霊は祖父だと思います。

これからも暖かく見守ってください。