久しぶりにお気に入りのマッサージ店へ行きました。
体中がコリにコッてて1回ではどうにもなりません。
仕事もしてないのでどうして?って感じです。
その後スタタイで、タイ人の学生と会話する会に参加しました。
これでもう何回目だろうか?
顔なじみも何人かできてきました。
思い切って次回はデートにでも誘ってみよう。
トンローのサラダバー食べ放題の店で食事し、
奴隷リーマン さんへ電話しました。
「今からソイ4でビリヤードの練習してきます。」
「えっ、今から行くの?行きたいなぁ。」
「来ます?」
「行きたい!あっでも仕事が・・・。」
「ですよね。仕事頑張ってください!」
5分後、リーマンさんから電話がかかってきました。
「やっぱり、行っていいですか?」
「行きます!」
プールバーは結構賑わっています。
1人客も多く、彼女達はお客の対戦の相手も
しなきゃいけないし、大忙しです。
僕の指南をしている暇もありません。
彼女達の指南なしではリーマンさんの練習相手にもなりません。
まぐれの1勝もできませんでした。
「utada☆さん、来週パタヤ行くの?」
「行きますよ、たぶん。」
「・・・・・・。 行きたいなぁ。」
「リーマンさん、仕事の調整できないでしょう?」
「できないことはないよ!」
「じゃぁ、行きますか?」
「もうちょっと待ってて!調整するから。」
リーマンさん、あまり無理しないでくださいね。
心配しないでも、あなたの分までちゃんと楽しんできますから!
ポーランドさん、連絡いくかもしれません。
お客が少しはけて女の子が戻ってくると
「ヒデ はどこ?」
「日本に帰った。」
「いつ、戻ってくる?」
「たぶん、来年。」
あっちもこっちもモテル男ばかりで・・・。
やっぱり引き立て役の僕がいいのか?
あぁ、やっぱりうらやましいです!