月曜日は曇っている。(星ノ飛ブ、寛ぎノ夜) | シジンの日記

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つれづれなるままに、心にうつりゆくよしなしことを、だらだらと書かせていただいてます。

曇り空の月曜日。
夜来の雨は上がったけれど、どんより。
晴れの特異日なのに。
朝はケッコウ涼しいけれど、午後には南風が上がって暑くなるのだとか。
体調に気を付けないと。



10月10日は晴れの特異日で東京オリンピック(1964)の開会式に選ばれた「体育の日」です。
1964大会はいろいろと良い歴史を刻みましたが 2020大会は炎天下での試合の強行、不透明な運営、無駄な費用、利権に関する贈収賄等々たくさんの負のレガシーを残しました。:-P



昨夜は下北沢で星ノ飛ブ夜のライブ、星ノ飛ブ、寛ぎノ夜 at 下北沢ラウンを観てきました。



なんだか音が変わった。
迫力が出たと言うかなんと言うか、グルーブ感が増したと言うか、何かが違う。
ギターの小沢さんはこのステージだけで弦がダメになったと言っていたし。
関根さんとのデュオは、最初はエコーかと思ってしまったくらいにぴったり。。
ヴォーカルとギターとパーカッションと言う最小構成のバンドだから成せる業なのかもしれない。
いい感じです。
最後の「いつでも誰かが」は珍しい。
ストレスを解消できました。
楽しかった。


これは上々颱風ヴァージョン
星ノ飛ブ夜は右側のヴォーカルの西川さんが主体になったバンドです。


これは「いつでも誰かが」が使われた映画。
高畑さんの映画はとても良質なのだけれどコストが高い。:-P

さて、そんなわけで連休最終日。
なんだかどんよりだけれど、一日ガンバロー。




戦争反対

 

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10月10日を「スポーツの日」と呼ぶのには抵抗があるなぁ。
やっぱり 10月10日は「体育の日」です。
今年は珍しく10月10日が月曜日になりました。
だれだ、ハッピーマンデーなんて馬鹿な仕組みを考えたやつは。
まぁ、大学とかではハッピーマンデーは無視なんですけれどね。
(月曜日のカリキュラムばかりを潰すわけにはいかない)



小学生が児童、中学生、高校生が生徒、大学生が学生になります。
であるのなら学生時代は文科系の漫画研究会ですから体育とは関係ないです。
大学の体育会系は半端じゃないので日和ました。:-P
漫研も描く方がメインのクラブだったから課題が多くていへんたいへんではありましたけど。
みんな絵がうまいし、面白いアイデアを持ってくる。



生徒の頃なら運動部のテニス部でした。:-P
ちょっと病弱だったので身体を鍛えようと思いましてね。
中学が軟式、高校が硬式テニス部。
テニスの試合って硬式だと試合時間が 1時間とか 場合によっては3時間もかかるんですよね。
体力づくりのメニューが多くてこれがたいへんにきつい。:-P





新入部員はコートの外を走ってばかり。:-<