金曜日は曇っている。(松の剪定) | シジンの日記

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つれづれなるままに、心にうつりゆくよしなしことを、だらだらと書かせていただいてます。

曇り空の金曜日。
予報に拠っては昼くらいに陽が射すらしい。
天気予報がソースに拠ってバラバラなので困る。
朝晩はケッコウ冷えるし。



松が大きくなりすぎたので上の部分を切る。
残念だけれどしかたがない。
作業中は運よく雨に降られなかったので助かる。


なんだかぽよぽよ。



しばらくすれば松葉が茂って、見た目も回復するそうな。


幹の部分は何かに使えないかなぁ、と思って乾燥させて保存することにしました。





ドクダミもいい感じに咲いていたのですが、刈ってもらいました。


さっぱり。



さて、そんなわけで金曜日です。
明日は週末。
一日ガンバロー。




戦争反対

 

 

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時は金なりを実感したことは?

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会社に勤めるようになって、残業代をもらえるようになったとき。:-P



6/10は「日本書記」の天智天皇10年4月25日(グレゴリオ暦換算671年6月10日)の項に、「漏刻(水時計)を新しき台に置く。始めて候時を打つ。鐘鼓を動す。」とあって時間の管理を始めたらしいので「時の記念日」なのだそうな。



時間って、何?



時間に関する思考実験を行うと疑問がたくさん出てきて困る。



諸行は無常。



ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。淀みに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとどまりたるためしなし。



どうして時間は一方向にだけ流れるのだろう?



流れる、動く、って何?





疑問の連鎖。