木曜日は晴れている。(有識者とか) | シジンの日記

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つれづれなるままに、心にうつりゆくよしなしことを、だらだらと書かせていただいてます。




晴れる予報の木曜日。
昔は花木(花の木曜日ね)なんて言葉もありましたけれど、それは遠い昔のこと。:-P
木曜日に遊んで、金曜日の仕事はダラーッとしていた時代があったみたいです。

さて、有識者と書いてバカと読むそうですが、専門家と書いても無知と読むような気がしてしかたがないのは何故でしょう? (あ、ニュースなんかで意見を聞かれている専門家たちのことね)
専門家はもちろん専門家としての意見を述べているのかもしれないのですが、それが往々にして社会の常識から外れているように思えたりして、これはいったいなんなんでしょう?
彼らの意見に(論理的に)共感できればいいのですが、こいつらいったい何を考えているんだ、みたいな意見もかなり多いと思います。
あ、自然科学についての有識者はだいたい納得できることを言われています。(ときどきとっぴょうしも無いこと言う人もいるけど)
変な意見、法律や社会などの社会学に関して多いように思えます。(自然科学はうそがつけませんから)
ニュースなど見ていて、こいつらみんな御用学者なのかなぁ、などとつい思ったりしてしまいます。

木曜日です。
お仕事はケッコウうまくいっているのですが、時間が足りない。
さて、どうしましょうかねぇ。
いろいろと困っております。
そんなわけで今日も一日がんばりますです。

--おまけ

省エネスーツって短パンもありだと思ったりします。:-P

# トランプ大統領のやり方は、ちょっと違うと思うな。