水曜日は曇っている。(寒い朝) | シジンの日記

シジンの日記

つれづれなるままに、心にうつりゆくよしなしことを、だらだらと書かせていただいてます。

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天皇誕生日の水曜日。
曇りです。
寒いです。
家にいると光熱費がかかってイカンです。
と言っても、職場に行くのもねぇ。(遠いし:-P)
年末になってもやることはまだまだたくさんあるのですけれど。
アイデアも出てきたりして仕事を増やしたり。
そのやるべきこともまとまっていなくて、to do リストはドンドン膨れ上がる。
それでも今日は兎に角、休養が一番。
というわけで、今朝も寝坊しました。(ただのいいわけかもしれない:-P)
でも、朝方になると寒くて目が醒めてしまいました、
なんだかよくわからない、この世にないような巨大な学校の夢(リアルな映像付き)を見たのだけれど、夢は人に語ってはいけない、ということで。

寒い朝。
台所は寒いですよね。
今朝は、ちょっと着込んでいて西洋お粥(リゾットとも言う)など煮ていてふと思ったこと。
昔は(たぶん)換気扇とかなかったから煙の出る魚は外で焼いていたよなぁ。
私の小さいころは、家の断熱はしっかりとしていなくて、暖房は主にコタツとストーブ。
各部屋は寒かったはずです。
寝室とかね。
基本は着るもので体温を保っていた。
かなり省エネです。
(蒲団だって科学の力はなかったわけで、今の科学の力で補強された蒲団をかけていても朝の寒さで起きてしまう今の私はいったいなんなんだろう?)
そんな環境だったから、みんな手足にひびとかあかぎれとかあかぎれができていたんですかねぇ、
小学校でも朝掃除とかあったりして、バケツに張った氷を投げて少し遊んでから、冷たい水に雑巾を浸していたし。
教室で焚くストーブの石炭(小学生にはとても重い)をえっちらおっちら運んだりもした。
そういえば、小学生が灯油をしみこませた取っ手の付いたなにやら黒い四角い物体(軽石かなぁ?)に火をつけて石炭ストーブに火を入れていたよなぁ。(今ならたぶん考えられないのではないかと)
今の冬は寒い寒いといってもひびあかぎれはできない。
でも、その代わりなのかどうか、おぢさんは顔とか頭の脂(天然の防寒対策??)がケッコウすごくてたいへんです。:-P
手先の脂は足りないのにねぇ。:-<

さて、そんなわけで今日は一日年賀状でも印刷しながら(古いプリンタでアホなのでこれが一苦労)一日のんびりしますです。

# 年に一二回しか稼動しないプリンタに(インクもまだあることだし)投資しようとは思わないんですよね。今はそれほどの価格ではないと知っているのですけれど。

--おまけ
先日もイノシシと衝突していた高崎線が、今日も何かの動物と衝突したそうです。
なんなんだ、高崎線。
そんな山奥を走っているわけではないと思うのだけれど。