誤った警察、動かない保険会社 | シジンの日記

シジンの日記

つれづれなるままに、心にうつりゆくよしなしことを、だらだらと書かせていただいてます。

たぶん事故後の検証をした警官(の思い込み検分)に問題があるのだろうけれど、保険会社が全く動いていない。
なので、病院への支払いに問題が生じる。
あちこちにひどく迷惑がかかる。
困ったものです。

どうやら保険会社が警察の誤った見解を鵜呑みにしたところに問題があるようだ。
もちろん、それを検証しなかった保険会社の責任は大きい。
だいたい未だに何一つ連絡をよこさない保険会社とはいったい何なんだ?
手続きが進められないじゃないか。
病院の事務でもこの保険会社の異常な対応には驚いている。
困ったものだ。

それにしても警察はいったい事情聴取もせずに何を見て何を検分して何を保険会社に告げたのだろう?
一週間位したら病院へ来る、と言いながらまだ来ないし。

警察も誤ったのだろうけれど、一番の問題は保険会社(TKNK保険)の対応だと思う。
こちらから動かなければ、いつになっても書類一つ送ってこない。何もしない。
こうやって未払いの保険金は積みあがっていったんだろうな。

と、思われても仕方がない。
つまりはこの保険会社のコンプライアンスの問題ということなのだろう。
--
シジン