冬休み最後の日、晩酌をしているとニュースが始まった。
脂っこいおじさんがぼそぼそと何かを言っている。
過去の例に照らして判断すべきと進言するのであれば、問責決議を受けた閣僚はどのような判断をするべきなのだろう?
あの秘密主義の官房長官は言っていることに行動が伴っていないです。
どこかのトンでも国家を連想させてくれます。
無能でなにもできない政治家よりもただただ狭い視野で余分なことをして国益を損じる政治家のほうが問題だと思う。
などと考えてみる。
嫌なものを見てしまった。
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シジン