Googleで「マックスバリュ九州 アイスケース」で画像検索をかけると、この人間のクズのモザイク無しの画像を見られます。

どうせ有名になりたかったんだろうから、有名にしてやろうじゃない。

有名にして偉業を称えてやろうぜ。

そして、世間からは賞賛の嵐が巻き起こるだろう。

その後どうなっても知らねえよ ┐(´∀`)┌

それにしても、こう言うコトをやる連中って、共通した、傲慢で知能の低そうなアホ面してるよな。





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また客がスーパーのアイスケースに マックスバリュ九州が商品撤去・返金へ
ITmedia ニュース 8月22日(木)19時45分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130822-00000080-zdn_n-sci

マックスバリュ九州(福岡市)は8月22日、「大在店」(大分市)で客がアイスクリームの冷蔵ケースに入った様子を撮影した画像がTwitterに投稿されていたとして、該当するアイスクリームを全て撤去したことを明らかにした。撮影から発覚までに販売した商品については返金に応じる。

【写真:「これが流行りのゆずあずきばーダイブ」と投稿】

 画像は22日未明に投稿されたもの。アイスクリームの上に若い男性が覆い被さるように写っており、「これが流行りのゆずあずきばーダイブ」というコメント付きでツイートされていた。

 同店は該当するアイスクリームを全て撤去し、このアイスケースでの販売を中止した。22日午前1時半~午後4時までに販売したアイス2商品について、返金に応じる。

 同社は「お客さまの安全・安心のため、このような行為につきましては厳格に対応する」とした上で、改めに売り場の巡回などを強化するとしている。

 21日には、スーパーの冷蔵ケースで寝転んだ写真を投稿した調理師専門学校生が退学になったことが明らかになったばかり。
で? また沖縄の“人民”は「ハンターイ!!」って叫ぶわけ?

ま、日本からの独立が沖縄の人民の総意だそうだからねえ。

これで人民解放軍が攻めて来たら「自衛隊何やってんだーーーー!!」と叫んで、沖縄が人民解放軍に占領されたら「熱烈歓迎!!」と叫ぶんだろうね?

日本の法に基づいて、日本国の国会議員になった沖縄の“人民”が、「日本人扱いされていない。」などと叫ぶ沖縄だから、もう何でもアリと言う感じだね。

自衛隊誘致派の町長が当選した与那国町だって、結局は「迷惑料」をせしめようって魂胆だ。

乞食と同じだよ、沖縄は。

沖縄にそんな価値なんざねえそ。

とっとと望みどおり独立して、中共に面倒を見てもらえば良いんだ。

沖縄は中共の核廃棄物、産業廃棄物の処分場になるだろうし、婦女暴行や殺人などの犯罪も増えるだろう。

日本政府が今迄沖縄に投資した資金を強制的に回収したらどうなるか。

さあ、沖縄よ、独立するが良い。

どうなるか楽しみだ。




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中国機の尖閣侵犯監視へ 那覇に飛行警戒機部隊新設 防衛省が方針
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130822/plc13082207580006-n1.htm

防衛省は21日、航空自衛隊那覇基地に早期警戒機E2Cを運用する「飛行警戒監視隊」を新設する方針を固めた。8月末に締め切られる平成26年度予算案概算要求に那覇での整備器材費として13億円を計上する。尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺など東シナ海上空では中国機の日本領空への接近飛行が相次いでおり、領空侵犯を防ぐには常時・継続的に警戒監視できるよう態勢強化が不可欠と判断した。

 E2Cは配備から30年以上経過し老朽化しつつあるため、後継機の選定作業にも入り、27年度予算で購入経費を盛り込む方針だ。併せて空中警戒管制機AWACSの搭載機器の能力も向上させる。

 E2Cは三沢基地(青森県)を拠点に飛行警戒監視隊が13機を運用。早期警戒機能に管制機能も併せ持つAWACSは浜松基地(静岡県)を拠点に飛行警戒管制隊が運用している。

 昨年9月の尖閣諸島国有化以降、中国軍の戦闘機や情報収集機が東シナ海上空で領空に接近する飛行が急増している。昨年度、領空侵犯の恐れがあるとして空自の戦闘機が中国機に対し緊急発進(スクランブル)した回数は前年度から倍増、過去最多の306回に上り、昨年12月には中国国家海洋局のプロペラ機が尖閣周辺で領空侵犯した。

空自は昨年9月以降、戦闘機に加えE2CとAWACSも中国機に対するスクランブルに投入。AWACSは浜松から発進しているが、E2Cは三沢からでは遠いため4機を那覇に移して飛行させている。両機の合計出動回数は年間20回程度が通常だが、昨年9月から今年3月までは250回前後に達した。

 那覇基地はE2Cの整備基盤が乏しく早急に改善する必要があり、監視飛行を長期間続けるパイロットらの疲弊も懸念され、負担軽減のために那覇へ部隊を新設する。三沢の13機のうち半数程度を那覇に移す。

 部隊新設により南西方面での警戒監視態勢の強化をアピールし、中国を牽制(けんせい)する狙いもある。名称は三沢の部隊を第1飛行警戒監視隊、那覇を第2とする。



 早期警戒機E2C 昭和57年度に配備が始まり、円盤状の回転式アンテナと多様な電子機器を搭載しているのが特徴。「空飛ぶレーダーサイト」とも呼ばれ、領空に接近する航空機をいち早く探知する。尖閣上空に低空飛行してくる中国機は水平線下の死角に入り、地上レーダーでは探知しにくく、早期警戒機の監視能力が欠かせない。
じゃあ、このわしが、特亜の歴史歪曲に懸念を表明してやるよ
プンプン





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韓国議員と全人代指導部 日本の歴史歪曲に懸念表明
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/08/21/0200000000AJP20130821002500882.HTML

【北京聯合ニュース】20日に中国・北京で開催された全国人民代表大会(全人代=国会)指導部と韓国国会議員との合同会議で、両国出席者が日本の一部政治家らによる歴史歪曲(わいきょく)に強い懸念を示したようだ。

 韓国国会代表団の団長を務める李秉錫(イ・ビョンソク)国会副議長は21日、現地の韓国人記者団に対し、前日に行われた会議では日本の問題について多くの時間を割いたと明らかにした。

 李副議長は「日本の一部指導者や政治家が歴史に対してゆがんだ認識を示していることに対し、両国の代表団が深刻な懸念を表明した。日本は植民地支配の歴史を反省した上で、周辺国と未来志向的な関係を築くべきだとの意見で一致した」と伝えた。

 会議ではこのほか、北朝鮮核問題や北朝鮮脱出住民(脱北者)への対応などをめぐっても意見が交わされた。