どうも、こっぴです。




今日の仕事帰りはホームセンター。



薪を直に地面に置くと感想より早いスピードで

自然とひとつになるので( ̄▽ ̄;)

薪の下に空間が必要なのよね。



これまではこんな風にパレットの上に置いていたけど、パレットを運ぶのに軽トラがいるし、パレット切るのもめんどいし、オマケに職場のパレット魚臭いし...( ̄▽ ̄;)


そんな時、手元の本に書いてあった「ファヴン積み」というやり方。
結構長い60cmくらいの薪が適してるっぽい。
うちは最近35センチに統一を図った。
少し短いが......


いけるやろ!
採用!!

ってなわけでホームセンターへ。
買った木材は1985×45×45の6本組。
しめて2000円。

下に敷くだけだが、愛車のインプレッサには
170cmくらいの長物しか積めないため、
仕方なく切る。


購入の際、木材カットをお願いした。



が。



店員「あ〜直径40mm超えの木材は切れないです。」

えっ?えっ?なんて??ゴレライ


車積めんやん。持って帰れんやん。他市への搬出のため貸出軽トラは選択肢にない。


んー、諦めるか今回は。






お????




おおお??!!
思い出した!!!!
ここにはDIYコーナーがあったことを!!
「店員さん!!!!丸鋸貸してください!!!!」
???「必要は発明の母やね」

そんなこんなで図らずも丸鋸デビューとなった。
貸し出しの丸鋸。ちょっと小さい型かな。
説明書を読んでから作業開始。



切れたでござる!切れたでござる!の画。


正確には、片側だけでは刃の深さが足りないため、表面、裏面と2回切る事になった。



おかげで断面は
ブサイクですね〜(笑)


結果として切った35cmほどの端材も、下に敷くことにした。有効活用だね。



まあしかし、そんなこんなで丸鋸使った。
作業の幅がすごく広がる道具やね!!
とても欲しい。


明日は玉切りの杉を全部薪割りして、今日切ったものに並べてみよう〜。



 

 こんなん欲しいね。マキタ人気だけど性格的にそういうのは選ばない。ひねくれてるね。


 

 薪割りおじさんの人生をつづったバイブル。

最近いつも持ってる。