愚痴しかないので愚痴風呂 -40ページ目

やはり急降下

一日投稿を見送ったらランキング急降下。
まぁ記事の内容がしょぼしょぼなので
誰も見てくれる人がいないというのが最大の原因なのだろう。

もうやる気も消失し、今後書く気も起きないので
さようならということになりそうである。

こんな日ごろの愚痴をただつづっているだけの日記なんぞや
何のためにもならないということはわかっていたのだが、
まぁそれでも賞金をもらえるかもしれないという
欲に負け毎日投稿を続けてきたのであるが
それももう限界である。
ブログに書いた内容をあとから見直したときに
なんらかの意味があることを書くのであれば
このアメバブログでは機能が少なすぎて
見栄えが悪すぎるので、それもできない。
ということでさようなら。
http://sanctuary.bblog.jp/へ

有名芸能人の法則(うそっぱち)

「あ」が入っている芸能人は売れる。
浜崎あゆみ
松浦亜弥
大塚愛
上戸彩
アムロ

何か信憑性がないなー
「K」で始める名字は売れる
金卓
唐沢敏明
北野武
車段基地
小林明
清原
桑田
久米博
桑田慶介
木未来子年

これも信憑性がないか
「M」で始まる有名人は売れる
実は得るシューマッハ
松島菜々子
松平健
松本幸四郎
マイケル系

以外に有名人といっても思いつかないものだ

ねたとして安易過ぎたことを今後悔
でもとりあえず書いたので公開に踏み切る

浜崎と安室の確執

この二人の確執はいつまで続くのだろう。
浜崎が歩み寄れば安室は受け入れるような気がするのだが…

浜崎がここまで大きくなれたのも
安室が出産のため一年休止状態だったためという
このなんという運命的な事態が起こってしまったのが問題なのだろうか?

個人的にどちらが好きとかという次元ではなく
安室にがんばってもらいたい
最近というか離婚してから彼女に元気がないのがとても気になる
歌番組で見る彼女のモチベーションのなさを見ると
心配である。

そう思いませんか?

ブログバカ

何かこのアメバブログに
毎日何回も記事を書いているやつがいっぱいいる。
ランキングをあげたいのか?それとも何か言いたいことがあるのか知らんが

なんでそんなに暇なの?

って感じる。
そのランキング上位にいる方々で
毎日毎日朝から晩まで
数回にわたり、ブログ記事を書いている人
の生活がよくわからん。

そんな暇があったらもっと他に力を使えよ
昼間からブログ書いてる場合じゃないでしょ?

って思ったりもします。

UFOキャッチャーのぬいぐるみ

UFOキャッチャーのぬいぐるみほど
家に持ち帰ってから処理に困るものはない。

キャッチアンドリリースができればよいのだけれど

関白宣言にのせて

さだまさしの「関白宣言」のメロディーに乗せて
巷で有名なホ○エについて語りたいと思います。

プロ野球の 球団買う前に 言っておきたい ことがある
かなりきびしい 話もするが 俺の話を 聞いておけ


ネクタイつける そんなに嫌か
買収買収 あぶく銭を拾う
そして女も 買収買収
三木谷さんに 勝てると思うか
学閥の強さ 甘く見るなよ
銀行を買う できるわけないだろ
MSを買う 器が違うぞ
あんた意外に 嫌われている

忘れてくれるな あんたの勇気は認める
だけども敵は増える そのことだけはわかってくれ

どうよアメーバ

このアメーバブログ機能的にどうなのよって思う人は
いないのでしょうか?
はてなダイアリーとかを見習ってもらいたいですね

もし賞金がなかったらこのブログを利用する価値はないのでは
とも思ったりします。

唯一良いと思えるのはランキングは見えること。
ただどのようにランク付けしているのかがたぶん適当
適当に毎日数件投稿していれば上位に行くのではないか...

アメーバブログを使うメリットは賞金オンリーということですなぁー
ブログ界ナンバーワンではなく賞金オンリーワンになりたいんか!

アメーバブログについて

まだまだ機能が足りないようです。
HTMLタグではなくWikiスタイルにしていただけると
大変ありがたいのですが

変化の激しいこの業界で生き残っていくであろう
サーバーエージェントですから
この辺りの不便さは早急に対処してもらえるでしょう。

松井秀喜の活躍ぶり

イチローの陰に隠れて松井秀喜は良くやっていると思う。
イチローは天才だが、松井は決して天才ではない。
とても努力家であり、研究熱心だ
そんな彼が約3割、30本塁打、100打点
という偉業を成し遂げたというのに
マスコミ各社は「イチローイチロー」だ

松井秀喜さん
おめでとうございます。

松井カズオさん
大丈夫ですか?

イチローフィーバーに疑問

イチローフィーバーに疑問。
高校時代の彼を一目見たときからこうなることが
なんとなくわかっていた人、コメントください。
彼は中日に行きたかったのに中日は彼の才能に
気づかなかったのだ。
そしてオリックスのドラフト4位で入団が決まったとき彼は正直に
「うれしい」
と言ったのだ

私は愛工大名電の監督がイチローのことをこう呼んだ事が
今でも心に残っている。

ある記者「鈴木選手はどんな選手ですか?」
監督「宇宙人というしかないでしょう