愚痴しかないので愚痴風呂 -10ページ目

何だかレベルが低い

わかってはいたが
今の職場はレベルが低い。

最も酷いんじゃないかとさえ思う。
人のレベルが。

きっとこんな環境で育てられた人間は
外に出てみたときに気づくだろう。

「なんて自分はできないんだろう」

って。

そんな人間に私は同情もしないし、
救ってあげようとも思わない。

この小さな職場の中で作られたルールが
市場の大多数の有識者が作ったルールと
あまりにもかけ離れていること、
気づいたときには既に業界から淘汰される羽目になるであろうこと
を彼らはまだ知らないだろう。

ルールが本当に正しいかどうかを検証することもなく
従うだけで一生飯が食えるのは一部の大企業だけなのに。

バカが。

やっぱり愚痴がでます

自分で仕事のコントロールができない時ってのは
愚痴が出まくります。

自分が仕事を振る立場にいる時は
そんなに愚痴は出ません。

失敗も成功も全て自分のせいですから
そりゃそうです。

ですが、仕事を請ける側にいるときは
ものすごい愚痴が出ます。

・計画、スケジュール
・目的目標、それまでの道筋、ステップ、プロセス
・成果、期待、評価改善
・モチベーションコントロール

何から何までダメだ。なっとらん。
どないしようかな・・・

人を従えて仕事をする人は世の中に五万といるけど
人を従えて仕事をし、従った人が尊敬できる人っていうのは
そんなにいないのかもしれない。

かんべんしてください。

つまらなすぎる仕事

この職場に来て一週間ちょっと経つわけだが、
振られる仕事がつまらなすぎる、
つまらないというよりバカでもできる仕事
が振られる。

バカだと思われていないはずだが、
バカでもできる仕事が振られる。

ということはバカだと思われているのだろうか?

いやそんなはずはない。
あるはずがない。

この職場にはウザイ人間がいる。
長年同じプロジェクトに属しているだけあり、
業務知識に長けている。

がしかし相当ウザイ。

いや、そんなことはどうでも良い。
バカだと思われているかもしれないことの方が
大事だ。

バカだと思われて楽々な日々を過ごすのも悪くはないが、
あまりにもバカでもできる仕事なので辛すぎる。

泣けてくる

つまらなすぎる仕事

この職場に来て一週間ちょっと経つわけだが、
振られる仕事がつまらなすぎる、
つまらないというよりバカでもできる仕事
が振られる。

バカだと思われていないはずだが、
バカでもできる仕事が振られる。

ということはバカだと思われているのだろうか?

いやそんなはずはない。
あるはずがない。

この職場にはウザイ人間がいる。
長年同じプロジェクトに属しているだけあり、
業務知識に長けている。

がしかし相当ウザイ。

いや、そんなことはどうでも良い。
バカだと思われているかもしれないことの方が
大事だ。

バカだと思われて楽々な日々を過ごすのも悪くはないが、
あまりにもバカでもできる仕事なので辛すぎる。

泣けてくる

仕事始め


アイル


今週から、こんな景色が見える場所で働くことになった。
いわゆる人材派遣だ。

別に転職をしたわけではないが、
転職したかのような錯覚に陥る。

企業文化は企業に1つのような言い方だが、
実際には1つではない。部門毎にあるのだ。

今回の場所は文化的には悪くないように感じる。

が、文化が悪くないことと質の高い仕事をしていることは
全く別ものだ。

軽く、逃げたい気持ちだが来たばっかりなので
何か楽しみを見つけてがんばるより他ない。

デュエット

会いに行きましたよ。福田さんに

ぱっと見、非常に入りづらい店構えではあるが、
せっかくここまできたのだから
入らないわけには行かないということで入店。

会社の後輩は気づかなかったけど
私は席に着くや否や隣の席にいる
彼女のオーラに気づいてしまった。

さすがに元モームス。

止めて10年ぐらい経ちますが、
まったく変りません。
が大人になっています。
むしろ可愛いです。

お酒を作る。
タバコに火をつける。
時に笑う。

最も興奮の瞬間はデュエット。

ケミストリーの曲が流れる。
デビュー曲だ。
私は川畑側を歌う。

彼女は帰る客を見送るため、
曲の最初でその場を離れたが
終盤に戻ってきた。

そして私にこういった。










好きです。


ITプロジェクトを救命医療チームに例えると

うまいメタファーになるのではないか。

救命医療チームには守るべきルールはあるかもしれないが、
遵守すべきプロセスはないはず。
目的はただ一つ、数多くの患者の命を救うこと。

ITプロジェクトチームには守るべきルールはあるかもしれないが、
遵守すべきプロセスはないはず。
目的はただ一つ、顧客の要求を適えること。

患者は次から次へとやってくる。
だからこそ緊急度や重症度に応じて治療の優先順位を付ける。

顧客の要求(ビジネス)は日々変化する。
だからこそ緊急度や重要度に応じて開発の優先順位を付ける。

救命医療チームは労働集約的な考えではうまく機能しない。
優秀な医師、状況に臨機応変に対応できる医師でなければ、
現場に必要な人材とは呼べない。

ITプロジェクトチームは労働集約的な考えはうまく機能しない。
優秀な技術者、状況に臨機応変に対応できる技術者でなければ
現場に必要な人材とは呼べない。

救命医療チームが求められるクオリティは患者を救うことであるが、
何を持ってそのクオリティを評価するかは
患者のご家族の同意、合意であるはずである。
病院が決めたプロセスどおりに処置をすることではない。

ITプロジェクトチームが求められるクオリティは顧客の要求を満たす事であるが
何を持ってそのクオリティを評価するかは
顧客との合意、利害関係者間の合意であるはずである。
会社が決めたプロセスどおりに開発することではない。

結局何が言いたいのかというと白い巨塔のような時代ではなく
救命病棟24時のような時代だということである。

わかりきっていることだけど
意外と大企業病って奴はよく目にするものです。

他人の評価と自己評価

個人的には個人ベースの力やスキルをアピールして
人売りのようなビジネスのやり方に反対だ。

が、しかし、そうもいっていられない時もある。

なぜか最近気になるのが
他人の評価と自己評価のバランスが取れていないように
感じることが多いということである。

自己評価より他人の評価が高いことは
実は幸せなことなのかもしれないけど
どうも、踊らされているように感じてならない。

自分のしゃべり方のトーンは
自分の耳で聞くトーンとかなり違う。

自分が歌っている声を録音して聞いてみると
「あれ!」って思うのと同じで。

自分としては歌は下手だと思っているが
他人の評価はそれなりにうまいね的な感じになり、
プレゼンなんかも言いたい事いえない事も多かったりして
失敗したなぁーと感じることが多いのだが、
後で聞いてみると、うまくできたよ的な感じになる。

意外とそんなものなのか
踊らされているだけなのか
どうやれば確認できるのか・・・

ZARDから東條英機までの流れ

話の流れってのは
非常に興味深い。

時事ネタから東條英機まで繋がる

ZARDがお亡くなりになった。
中学生の頃、鬼のように聞いていたあの歌声を
もう聞くことはない。

最近はめっきり聞いていなかったが非常に無念だ。

なんて話から始まり、人気絶頂で死んだ人って誰?
って話になる。

うーん。夏目雅子かなぁー尾崎?hide?

セナとか?
あーあーあーニルヴァーナとか。
売れすぎて嫌になって辞めるってねぇー
みたいな話をウダウダ。

ケネディーとか絶頂で暗殺されてるじゃん!

そういえば歴史上で暗殺された有名人って
いたっけ?みたいな話になり。
犬養?

あー第一次世界大戦のきっかけって
オーストリア人の暗殺からだったねぇーみたいな話に。

第一次世界大戦の話をウダウダ聞く。
非常に興味深い。楽しい。

で事のついでに第二次世界大戦の話。

で東條英機の話。

東條英機は悪い人じゃないという結論に至る。

ですよね?

福田明日香

懐かしいですね。
福田明日香。

知ってますか?
私は知ってます。

今何をしているか知ってますか?
私は知っています。

どこにいるか知っていますか?
私は知っています。

会いたいですか?
私は会いたいです。

好きですか?
好きではありません。

なぜ会いたいですか?
モーニングコーヒーが聞きたいからです。

レッツゴー