ほんと 日本語知らないバカが増えたね~(笑)

常識も秩序も知らないくせに とってつけた言葉並べて 覚えたての単語使って…


良いこと言ってる風に振る舞いつつ 内容 ただのクソガキ(笑)

まーじ ウケんだけど(笑)

もうちょい長く生きて 経験積んでから 偉そうにしてなちゃいねo(^-^)o♪


社会の厳しさを知らない、大人の世界を知らない、一人で金稼いだことすらない クソガキに 何を言われたって なんとも思わないんだよ♪

勘違いも 程々にね☆


さて そろそろ 前の職場崩壊の日は近いぞ


スタッフの前で年甲斐もなく 店長とリーダーがイチャついてりゃ みんなも限界くるべ(笑)


ついに一人が言ったらしぃショック!

店長に「○○さんと どうなんですか??もう 付き合ってるって噂ですよ。みんな そう思ってます。」


スゲー!!よく言えたね!?

アタシは絶対無理!!(笑)

店長は 否定したらしいけど…ないでしょー

苦しい言い訳ですひらめき電球

だって○○に 弁当作ってきてもらってんだよ??

店長 妻帯者なのに

嫁 その事実、知ってんの??的な(笑)


それを店長につっこんだら
「いや 俺 金払ってるから」って(笑)


金払ってまで他人に弁当作らせてることの方が よっぽどマズイって 気づかないのか??(笑)


なんかの神経麻痺してるとしか思えませんがね


早く目を覚まさないと


早番全滅だぞ~

店長か ○○か もしくは二人とも居なくなるなら アタシ 職場に戻るゎ

身体が故障して、これ以上は無理だと決断して 11月1日から2週間の休暇をもらった。


13日に 一度お店に顔を出しなさいということでしたが…


その日をついに迎える。


休みの間色々と考えた。

今後のこと。復帰についての不安。躊躇、恐怖感。

今後自分はどうしたいのか。

答えは もう2ヶ月前から分かっていたのに 分からないフリを続けた。

つい 3日前にようやく答えが出た。


「キッパリ退職して 次のステップへ進みたい」

今まで さんざんがんばってきたハズだった。

お店のために。みんなのために。店長のために。


身を削り 苦しい時期も我慢して乗り越えたつもりでいた。

実際 乗り越えては いなかった。


リーダーに なりたい なりたいと言いながら その任務に耐えきれなくなった。


頑張ると口だけで 実際は恐怖感との戦いだった。


店長に ガッカリされたくない。いつも 真面目にしっかり頑張る私で居なきゃ。
いつもブレない 私を演じてみんなを引っ張っていかなきゃ。


なのに 身体はそれを許してくれなかった。

今は 店の看板を見ただけで心臓がバクバク脈打って 頭がガンガン痛くなり 手足は震え、気分が悪くなる。


この2週間で 自分をしっかり見つめ直すことができた。


ほんとのほんとに 私がやりたかったこと。


それは 早くここを卒業して 次のステップを踏むこと。

この重圧から逃れて 新しい居場所を見つけること。


もっと早く気付けてたら こんなに待たせず いられたかな…

後悔先にたたず。


明日 退職願いを申し出ます。

もう制服に袖を通すことなく辞めたいです