以前、ビットコインのマウントゴックスという取引所の問題で一気に仮想通貨が世に知れ渡りましたが、仮想通貨=危機、不安を煽る報道を大々的にしたのは日本だけです。

何故か。国の借金に関連してる可能性があります。

国債は国民の預貯金で発行されていますが、その上限と一般にいわれる額が1,400兆円。現在の日本の借金は約1,300兆円↑、国債の原資は、銀行預金、貯金、保険、金融資産なので、日本円が海外に行ったり、他の通貨や海外の資産に替わってしまったら、国は非常に困ります。「国債」が発行できない、つまり借金できなくなってしまうからです。

今後の日本を考えたとき、国の膨大な借金、増税、少子高齢化による労働力の低下、医療費や年金の高騰、そして、「マイナンバー制度」と国は円を安定させるために様々な施策を行っています。

しかし、今後円の価値が下がる可能性があり、資産を円で所持しているのは非常にリスクがあると考えられるため、仮想通貨などで保持しておくのが一つの手になってます。

未来の通貨といわれてますが、現状は、投機目的と利便性においての利用が半々と言われてます。

利便性がよいので、
今や楽天やリクルート、Google、アップル、マイクロソフト、NTTといった超有名企業が参入してきています。

それだけ世界的には注目されてる通貨になります。

日本国内においては、みんなが及び腰になって普及してない今が仮想通貨投資のチャンスです。

世界には今は約3000種類もの仮想通貨があります。

じゃどの通貨を選べばいいのか。
中には怪しいものだったり、現金化できなかったり色んなものがあります。

そんな中で誕生したのが、TLCです。

TLCはインフラも完備しており、ビットコインと同じブロックチェーンを使用しており、TLCの方が最新のプログラムを使ってますしセキュリティがしっかりしてます。しかもアンソニー会長や、天才開発チームが開発した背景にあるので、仕組や信頼性が他の仮想通貨と全然違います。

だから、ビットコインを超える可能性があるんです。

まあせいぜい2倍だと思いますが(笑)