どんなに汚い物でも、それを芸術的だとみてしまえば、それは芸術になります。概念が無いことが芸術なのかもしれませんね。
先月ロシアには、まさかのト ンデモ美術館が誕生したそうなんです。
ロシア西部のイジェフスクというところに誕生したのは、便器と絵画のコラボレーションを楽しめるという美術館。その名もズバリ「トイレ・ミュージアム」と名付けられたそうで、もちろんおこと話題になっているそうなんです。
しかもこの美術館、もともとも本当の公衆トイレだったそうなんです。その公衆トイレを市がアートギャラリーに改造したものなんだそうです。
このトイレ・ミュージアムには、同市出身の著名なアーティストであるセルゲイ・オルロフさんという方の絵画がトイレの壁などに展示されているんですって。もちろんその絵画の下には男性用の小便器があります笑
ちなみに入場料は10ルーブル(約25円)なんだとか。安!さすが元トイレ!!
芸術と言われればたしかにそれまでですが、私はあんまり行きたくはないですね笑
銀座カラー
エピレ
先月ロシアには、まさかのト ンデモ美術館が誕生したそうなんです。
ロシア西部のイジェフスクというところに誕生したのは、便器と絵画のコラボレーションを楽しめるという美術館。その名もズバリ「トイレ・ミュージアム」と名付けられたそうで、もちろんおこと話題になっているそうなんです。
しかもこの美術館、もともとも本当の公衆トイレだったそうなんです。その公衆トイレを市がアートギャラリーに改造したものなんだそうです。
このトイレ・ミュージアムには、同市出身の著名なアーティストであるセルゲイ・オルロフさんという方の絵画がトイレの壁などに展示されているんですって。もちろんその絵画の下には男性用の小便器があります笑
ちなみに入場料は10ルーブル(約25円)なんだとか。安!さすが元トイレ!!
芸術と言われればたしかにそれまでですが、私はあんまり行きたくはないですね笑
銀座カラー
エピレ