たま子さんが亡くなって
もう、1週間たちました。
みなさんのお世話をして
仕事をして
日常の生活を送っていますが
ただただ、さみしいです。
今日も、フィラリアの予防薬の袋を
唐突にみてしまい涙がじんわり・・・![]()
たま子が使っていた枕やベットや靴なんかを
たま子の代わりのように
撫でて話しかけています
ちょっと、自分でも
たま子さんに依存しすぎていて
驚いています。
獣医師のシワ男先生のブログを読み
心を落ち着けるようにしています。
悲しい、寂しいより
たま子と出会えて良かった
面白い毎日だった!
という、考えにもっていけるように
明るくしていきたいです。
3兄弟と子猫もいますしね
子猫といえば
名前をマルコと命名しました。
最初はたま子の妹なので
はなまる元気な子になってほしいという
願いを込めて
まる子にしたのですが
動物病院の先生に名前を告げたところ
あぁそうですか
この子オスだと思いますけどね・・・
って言われたので
な~に言ってるんですか先生
おちんちんついてないのに!![]()
と、言いましたら
猫は見えないところにあるんですよ
犬とは違います。
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え~?
おどろいた~
ほんとに~?
そ、そうでしたか・・・ははは~
とか言いながら
動物病院出て、AIさんに本当なのか聞きなおしてしまった![]()
かいぬし、長い人生で初めて知りました。
ええ?これって
みなさん知っていることなのか?
この事実にかいぬし父母も
もれなく衝撃を受けておりました![]()

まぁ、性別は何でも良いのですが
問題は名前です。
もう子猫は、まる子~まる~と呼べば
ちょっと振り返るくらいになっていたし
どうしたもんか・・・
でも
母を訪ねて三千里のマルコ少年や
紅の豚のマルコ・ロッソさん
歴史で習ったマルコポーロさん
カタカナでマルコなら
いいのではないかということになりまして![]()
マルコくんです。
改めてよろしくお願いいたします。



どんな風に育つのか楽しみです。
