生地、工賃と値上げの依頼ばかりです。
そんな中、値上げ前に調達したお宝生地をご紹介。
1:CERUTTI
紺ム地トロピカル super150‘S
横方向の伸度に優れており着やすさを
感じる素材です。
2:国産
ブルーグレートロピカル
人気の色です
ラスト1着になりました
3:GUABELLO
紺ストライプ super150`s
最も使いやすいストライプ幅(1.3㎝)です
ラスト1着です
4:DRAPPERS
紺ベース細幅オルタネートストライプ
カシミア10%ブレンド
5:CANONICO
グレーストライプ
春夏らしい清涼感を伴う色柄です
最後の1着です
6:E・THOMAS
super120`s
簡略化されたグレンチェックです
少し離れるとほぼ無地です
7:HARRISONS
麻100% 緑がかったネイビー
いい色です
スーツでもジャケットでも
8:CANONICO
定番のウールモヘア
少し冷めた紺色のストライプです
9:SMITH WOOLLENS
ABACUS
ネイビー×グレーのピンチェック
ドライでクリスピー、防シワ性、復元力に優れています
310gのボディーは、春と秋の快適な着用をお約束します
10:CANONICO
MOHAIR QUATTORO
紺×ブルーのピンチェック
4シーズンの着用をイメージして名付けられました
モヘア27%混の290gです
11:CANONICO
6PLY 510g ネイビー フレスコ系好きな方へ
コート生地並みの重さがあり、圧倒的なハリとコシを
そなえていますが、タテとヨコの自然なストレッチが
着心地を損ないません。夏には暑く、冬には冷風が抜けます。
春と秋に着てください。
12:GUABELLO
ネイビーストライプ
イタリア生地の中では、コストパフォーマンスよろしの
グアベロ社の素材です。スパンデックスを用いず、スト
レッチ効いています。
残り2着となりました。
13:CARLO BARBERA
シルク70% ウール30%ジャケット素材
インナーの色を選びません
濃色の麻のシャツ、紺、茶、緑、橙なんでも合います
14:CARLO BARBERA
ウール50%、シルク30%、リネン20%
ピンヘッドベースにライトオレンジのペインが入った
ジャケット地です。濃茶のパンツで渋く着こなしたい
1着です。



























