昨日は忙しくて更新できませんでした

   どうもすみませーん |おぃ

   

   とみーさんがまわしてくれたバトンやろうと思います

   今回も有り難う御座いますねー




   
色々バトン
質問や好きな物、愛用品を自由に答えてください


●HN
 つづら きくろ

●昔のHN
 

●本名
 秘密です、


●あだ名
 名前で呼ばれてますよ

●年齢
 これも秘密です...、けど

 そろそろ公開してもいいかな、なんて考えてます←

 秘密にしてる意味っていったらキャラ崩壊を免れるためですからね

 イメージが崩れるという方は、年齢は聞かないで下さいね? |焦

 何回も言いますが、僕、まだ幼いんですよ /苦笑

●誕生日
 二月二日ですよ

 、覚え易いでしょう? Σ

●血液型
 A型ですよ

●職業
 一応学生です /微笑

●身長
 しーくれっとしーくれっと Σ

●座高
 座高って、身長からひけば足の長さ分かっちゃうんですよね +溜息

●体重
 うるさいなー


●視力
 両方とも2,0、だった気がします

●趣味
 PC&DVD鑑賞

●特技
 ないですよー


●ペットの名前
 飼ってないです←

●携帯電話の機種
 なんでしたっけ?

●着信音
 マナーモードにしてますけど...

●待ち受け画面
 雲雀君です Σ

●シャンプー
 分かりませんって /苦笑

●100M何秒?
 多分20秒はかかりません、

●泳げる?
 、普通に


●回す人

 ゆーずる君ッ、

 お願いしますねー |何

















 今回も楽しかったです /微笑 

 有り難う御座いましたッ!



 また更新しまーす
























 




















   ついさっきまで小説書いてたけど、

   面倒になって断念しました Σ


   うん、面倒 |何




   なんていうか、何もやる気がおきません

   そういう時って寝ればいいんですかね


   じゃぁ寝ようかな |おぃ



   あっれー、

   こんなやる気のない文章にするつもりはなかったんだけどな

   あとでまたブログネタでも使おうかな

   退屈だしな

   でもやっぱねむいぞ畜生★


   

   











   関係ないけど、


   「ねむい」  って書くと、


   「らむね」   に見える orz


   ごめんなさい、関係なかったです Σ

























  




   

好きなチョコレートは? ブログネタ:好きなチョコレートは? 参加中













   ちょっと書くコトなかったんで
   参加してます←
   なんか暇な時とかいいですね 
   いや、知りませんけど Σ


  
   チョコレート...
   、は全般的になんでも好きですね
   白いのも黒いのも大好きです
   それを言うなら赤いのも緑のも黄色いのも大好き←
   キットカットとかも、なんとなーくいいですよね
   チョコばっかだと気持ち悪くなるし、
   
   嗚呼、でもひとついただけないのが塩味ですかね... |考
   僕が思うに、なんで塩とチョコを合わせようとしたのか
   不思議でならないんですけど ←
   だってあれ、しょっぱいのと甘いのって、
   ありえなくありません? |ぇ
   ちょっと今の、言葉になってたか危ういですけれどもぉッ!!
   あ、塩味チョコレート、だぁい好き、
   って人はこんなクソみたいな文、読まないで下さいぃぃぃぃいいッ!! Σ
   
   ま、構いませんけどね、 |おぃ


   とりあえずほら、あれですよ
   チョコレートならほぼ全部愛せますねコレ
   だって、御菓子の王様的存在ですもんねチョコって Σ
   全国の子供も大人も好きなんじゃないですかー・・・?
   やっぱ疲れた時とか...ってよく言いますけど、
   僕の場合、無意味に食べまくりますね

   良い子もそうでない子も、

   食べすぎにはちゃーんと注意しましょうねー |何




























  























   泣きたい 泣けない


   だからもう戻らない


   だからもう後悔なんてしないよ


   自分の選んだ道だから


   あのときは見えなかった太陽が


   今はもう輝いてるから...





   信じることを忘れて


   一人じゃないということを忘れ


   僕は一体どうすればいいのだろう


   暗闇に一人堕ちてゆく


   でもどうして?


   何故、まだ空に光はあるんだろう


   手を伸ばしても


   掴み取れないのに


   どうして這いつくばってでも


   高く高く 昇ろうとするのだろう?



 

   信じたい  信じれない


   だからもう戻らない


   だからもう前に進めるよ


   自分の為の道だから


   あのとき一緒になくした月も


   今はもう 太陽と一緒だから



  

   嗚呼、


   ずっと上で輝き続ける虹に、光に、君に


   もっと早く気付けていたのなら...




   だから


  

   もう泣かないよ、 だからもう信じられるよ


   あのとき なくした


   君という名の 光求めて


   だけどまだ 完全な


   わけじゃないんだよ


   だから少し悲しくて


   一人涙こぼしたりして



   だけどもう強くなるよ


   暗闇さえ引き裂いて


   怖いくらい幸せな


   光すらもぶち壊して



   



   僕には


   僕なりの道があるから



   それでも今も思い出す


   いつか、誰かの背中で聴いた




   「 つ き の う た 」
























 



























   幸せでいたい、って誰もが思うんです


   そうじゃない、なんて言ってる人も、


   心のどこかできっとそう想ってる


   自分が幸せでありたいように、

   

   他人も幸せでありたい


   皆、想うことは一緒なんだ


   

   じゃぁ一体、

  

   何が幸せなんでしょうね


   

   僕にだって、

 

   人を不幸にしてしまったコト、あるから


   そんなに大層なコトは言えないんです


   だから、


   綺麗事並べてるだけ、...って思ってくれても構わないんです


   

   

   食べていけるコト、できれば屋根のある家があるコト、


   居場所があるコト、


   それが満足になくても、


   それを補うモノがあるでしょう?


   

   笑顔、です


   

   笑っていても意味がない、って考える人だっているんでしょうね


   僕だって、そう思わなきゃ納得できないコトだってあるんだ


   何か理屈をつけて、


   自分を守るために


   自分に閉じこもるために...


   でも、行き着く先はいつだっておんなじなんだ


   いつだって、


   心が満たされてる


   いつだって、


   安らかでいられる


   いつだって、


   心の底から笑ってくれる人がいる........



   それだけで、


   どんな御金持ちなんかより、幸せな筈なんだけど...


   

   皆、欲張りすぎて本当に大事なモノが見えなくなった


   本当に大切なモノを 忘れたんだ


   なくてはならないモノを


   なくてはならない場所を


   自ら進んできた道に落としていく


   皆    気付きもしないで...


   幸せで、綺麗な思い出だけを


   純粋で、綺麗な心だけを


   もう先の見えなくなった、


   決して綺麗ではない道に...


   それらを自分の軌跡として


   強くなったと見栄を張って


   本当に強かった己だけを捨てていく


   どれが本当なのか    分かりもしないで...


   上に虹が在るコトにも   気付かないで...


   空の色も忘れて...


   太陽の大きさも忘れて...


   月さえ隠してしまう








   僕は


   決してそんな人間にはなりたくない


   たいして強くもないくせに


   強がりたくない


   平等であることを忘れて、


   人の上にたちたくない


   人の笑顔を奪うような


   非道なことはしたくない


   知りもしないのに


   知ったようなことは言いたくない


   自分の場所を


   なくしたくない


   自分の隣の存在を


   忘れたくない


   時々、ふっと思い出すメロディを


   吹き消したくない


   

   蒼い空を


   真っ赤な絵の具で塗りつぶしたくない


   


   真っ白な心を


   真っ黒な嘘で染めたくはない.........
































 





































   またも小説でーす

   結構書いてましたからね




   これからも結構探して載せていくんで...

   もしかしたら読んだのがあるかもしれませんよ? Σ


















































   『the blue sky and Blue eyes』 

   













   好きです、と。

   一目見た時から、恋に落ちていたのかもしれません。

   僕はアナタを 愛しています。




   嗚呼、僕の言葉は、彼に届いたのだろうか。

   アナタは、紅く染まった目元を隠すように、俯き、

   小さな声で呟いた。







   -----------------------------
















   「ねぇ、いつまで寝てるの。」

  

   不意に、今まで暗かった視界が、ぼんやりと光の粒でいっぱいになった。

   転寝していたトコロを、彼によって起こされたらしい。

   「え・・・あぁ、ハイ。すみません、いつになってもキミが来なかったモノですから。」

   苦笑しながら、崩れた体制を元に戻す。

   「何それ、僕のせい? ちょっと話が長引いたんだよ、悪かったね。」

   彼は怒ったように、そっぽを向いて早口にそう告げた。

   「いえ、別にそういうワケではないんですが・・・・

   何をしてきたんです?話っていうのは・・・・。」

   言うと同時に、彼は、僕の座っていたベンチに腰を下ろした。

   「キミには関係ないコトだよ。 まぁ、強いて言うなら委員会だね。」

   へぇ、と曖昧な返事を返し、空を見上げた。

   「・・・・?

   何か面白いモノでもあった?」

   彼は怪訝そうにこっちを見ながら話掛けてくる。

   「・・・・空が蒼いなぁ、と思って・・・・。」

   雲が転々と散らばる空を、蒼っぽい瞳に映し出して、そう答える。

   すると彼は、少し呆れたように視線を外した。

   「そんなの、当たり前でしょ。」

   面白げもなく、ポツリと彼は呟く。

   「そんなモノですか?」

   「そんなモノだよ。」

   そっけない返事が返ってくる。

   そうですね、と困ったように笑い、空から視線を戻した。

   しばらくの沈黙。

   少しして、ちいさく口を開いた。

   「でも、綺麗じゃないですか。

   キミの瞳の色に、そっくりなんです。」

   そう言って、儚い笑みを貼り付けた顔を彼に向ける。

   「キミでも、『綺麗』と感じるコトがあるんだね。」

   ただ、前だけを見つめて彼は言った。

   「・・・・いつからでしょうか、こんなコト思い始めたのは。」

   「知らないし、興味ない。」

   予想通りの答え。

   僕は、満足げに目を細めた。

   「ふふ、僕だって、それ位思いますよ。

   綺麗なモノは、綺麗だ、と。前々から持っていますよ、そんな感情くらいね。」

   すると、彼は、明らかに怪訝そうな顔をこちらに向けた。

   「何言ってるの、嘘吐き。」

   それだけ言うと、彼はすぐに顔を逸らした。

   心外だな、と思った。

   一体、彼にとっての僕は何なんだろう・・・?

   「嘘吐きだなんて、酷いですねぇ。

   それに、こんな酷な嘘、吐く訳ないでしょう?いくら僕といえど。」

   にっこりと、嫌味な程綺麗な笑みを浮かべて

   真っ白な、彼の頬に手を伸ばし、そっと添える。

   「アナタは美しいです。

   多分、一目見た時から、そう思ってた。

   恋に落ちていたのかもしれません。

   僕は、アナタを愛しています。」

   どこか懐かしいフレーズにのせて。

   嗚呼、僕の言葉は、キミに届いただろうか。

   アナタは、嫌悪を浮かべた瞳を隠そうともせず、

   僕をひたと見つめて呟いた。










   「僕は




      キミなんて大嫌いだよ。」






















                   Fln








ゆうきのうた(DVD付)/でんしれんぢ

¥999
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   ↑ 聴きました?
     すっごいいい曲ですよね








 




























   この間、車の中で聴いた、すごい良い曲がありました

   けど、題名がなんなんだか分からないままで、

   ずっと探してなかったけど、

   今日、ちょっと探してみたら見つけました

   小さくもなく、大きくもない子が歌ってるんですけど、

   すっごい素直なうたで、

   正直言って涙出ますよね

   飾らない、素直なうたは大好きです

   「ゆうきのうた」っていうんですけど...

   皆さん知ってますか?

   知らなかったら是非聴いてみて下さいねー

   もの凄くいい歌なんです

   僕は、今みたいに、

   綺麗にまとめようとしてるうたは好きじゃないんですよね

   ありのまま、って素敵でしょう?







   大人も子供もみんなみんな

   今すぐ「好き」って言えるといいな

   風が吹くように 優しく笑って

   できる限りを言えばいいんだ


   大人も子供もみんなみんな

   「愛してる」って言えるといいな

   呼吸するように 頑張らないように

   できる限りをやればいいんだ


  

   嗚呼、これは歌詞の一部ですけどね

   きっと、素直で美しいから、泣けるんでしょうね、 /微笑





























  



錆び付いた空






   描いてる途中で飽きた作品

   またもう一つ描こうと思う、けど

   面倒なんでよく分からないです

   批判のコメント、バンバンこいッ!

   覚悟しててやるッ!!

   というつつあれですよね

   実際やめて下さい orz

   まさかこんなに変になるとは思ってなかったんです

   一瞬の気の緩みだったんです Σ

   いや、そこまで大事じゃないけどなッッ!!

   個人的には、前アップした方が良かったと思ってますよ




   最近、毎日ブログが更新できてない件について。

   ドンマイだろ Σ

   いや、あんまドンマイじゃないな

   嗚呼、そういや明日も学校だ

   いや、当たり前なんですけどね

   当たり前が面倒くさいッ!

   知らんもう

   今日、ちょっと学校で弾けてました

   友達と話してる間、すっごいテンションが高くって死にました Σ

   ヤバいです

   友達に頭のネジ抜け落ちてるって言われました

   そんなの、いつもどおりだ・ZE★

   最近、まともなブログ内容書いてないので頑張ります←

   今、頑張んなくていいよとか悲しいコト思った人は、

   正直に手を挙げなさいッ Σ

   悲しくなっちゃうでしょうがコノヤロー★

   あ、今思ったんですけど、

   語尾に「★」付けるとアホっぽいですよね |何

   いっつもフザケてる時はメールで使用します

   どんなだよ←

   にしても学校面倒だなおい

   畜生行きたくないZE★☆☆☆☆

   やる気メーターが


   ★★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


   くらいしかありません Σ

   ぅおードンマイだぞー


   あれ?

   もしかしてコレ、

   まともな内容じゃなくね? Σ




































  





















   昔に書いた小説が幾つかあったんで、

   また掘り出して一個ずつ載せていこうかと思いまーす


   







 

   「今日は、帰れそうにないんです。」

 






   今日の朝、ヤツは仕事で隣町に行っていた。

   行く前は、ちゃんと見送りもした。

   僕は仕事なんてないのに、わざわざ5時ちょっと前に起きて、

   玄関のすぐ近くまで送ってやった。

   その時、ヤツは言った。

   「・・・こんな特別な日に仕事入ってしまって・・・すみません。

   けど、ちゃんと夜までには帰りますよ。安心して下さい。

   それから、少し出掛けましょうね。」

   そう言ってヤツは綺麗に微笑んだ。

   だから僕も小さく笑ってやった。

   笑いたくもないのに ----。


   なんで、今日に限って仕事なの。

   馬鹿じゃないの、なんで断らなかったの。

   君って本当嫌なヤツ。

   






   ヤツが仕事に行ってから、少し経つと、

   立場上、上司というコトになる男が、僕の部屋に来た。


   「あ、あの・・・すみません ヒバリさん・・・。

   今日が記念日だ、ってコト、・・・俺、忘れてて・・・」

   彼は怯えたように言うと、軽く頭を下げた。

   「・・・別に。」

   そっけなく呟く。

   「・・・、今からでも、骸のコト戻しましょうか・・・?」

   「構わないって言ってるだろ、 君、しつこいよ。」

   小さい彼を、上から思い切り睨みつけてやる。

   「・・ひッ・・・・、す、すみません。」

   またも彼は頭を下げると、足早に部屋を出て行ってしまった。



   それからは、退屈な時間を過ごすだけ・・・。

   夜を、静かに待てばいい。


   僕は、逃げるようにベッドに横になると、ゆっくりと目を閉じた。





   ※      ※      ※      ※      ※





   ベッドの上で、小さく振動するモノに気付き、はっと目を覚ます。

   どうやら、随分と眠ってしまっていたらしい。

   振動を尚も続ける自身の携帯を手に取る。

   骸からの電話だった。

   通話ボタンを押し、耳に携帯をあてた。 

   「もしもし、骸?」

   寝起きで、声が少し掠れた。

   「あぁ、雲雀くんですか?

   あの、申し訳ないんですけど・・・-----。」

   最後の方になるにつれ、声がだんだん小さくなっていった。

   「何?聞こえないんだけど。」

   「えっと・・・、実は、

   ・・・今日は、帰れそうにないんです。」

   電話を切りそうになった。

   だって、今日は僕たちの・・・・。

   「・・・雲雀くん?

   あの、どうしました?」

   骸は恐る恐るといった感じに聞いてくる。

   「・・・いや、別に。 何でもないよ。

   そう 君、今日帰ってこないんだ。へぇ、そう・・・。」

   それ以上は何も言わず、返事も聞かずに電話を一方的に切った。


   ベッドに、俯けになって倒れ込む。

   端の方に、携帯を放り投げる。

   真っ白なシーツを、思い切り握った。

   「僕をこんなに待たせたあげく、帰ってこない、だなんて

   いい度胸だね、 いいよ、後でどうなっても知らないんだから・・・。」

   そして、ゆっくりと、再度目を閉じた。



   それから、少しして、睡魔が襲ってきた。

   瞼を持ち上げるのが億劫で、再度眠ろうとしていた時、


   三階である筈の自分の部屋の窓が、何故か定期的に音を立てた。

   何かがぶつかるような音が、物静かな部屋に響く。

   ベッドから下り、窓にそっと近付いた。

   カーテンを開け、邪魔な窓も一緒に開ける。


   そして下に居たのは





   真っ赤な薔薇を 両手いっぱいに抱えた骸だった。





   「・・・・え?」

   一瞬見間違いかと思ったが、そんなコト、あるわけなくって。


   「雲雀くん、『Ti amo』 ですよ。」

   彼は、声を張り上げてそう言った。

   「・・・え、ちょ・・、骸? なんで此処に・・・。」


   すると、彼はまた綺麗に微笑んだ。

   抱えた薔薇にも負けないくらいに、綺麗に。

   「僕が、本当に帰ってこないとでも思ったんですか?

   そんな訳ないでしょう? 今日は、僕と雲雀くんにとって、大切な日なんですから。」

   じゃぁ、あの電話はガセだったワケだ・・・。

   僕はいっきに肩の力が抜けた。

   「何それ。」

   自然に、笑みが零れた。

   「驚かせてしまってすみませんね。

   ねぇ、雲雀くん、早く行きましょう?

   下りておいで。」

   

   君の優しい声が、僕の耳に届く。

   下に居る骸に、僕はにっこりと微笑んで、

   窓も閉めずに 上着を持って玄関へと走り出した。



   


                    Fin