ジェンツーペンギンの気まぐれ日記  (´-ω-`)「たまに毒も吐きますけど、なにか?」 -32ページ目

ジェンツーペンギンの気まぐれ日記  (´-ω-`)「たまに毒も吐きますけど、なにか?」

ジャンルに拘らず、思ったことを書いてます。
でも嫌韓日記が一番多いんですけどね。

<丶`∀´>「対馬住民が朝鮮民族である事が遺伝子的に確認されたニダ」


(#`ω´) 「馬鹿な事、言ってんじゃね~よ。調子に乗ってると韓流ドラマとk-pop規制するぞ、ゴルァーむかっ


お花畑「日本が韓流を規制したら愛韓デモで日本政府に抗議する」




(´-ω-`)「韓流ファンの47%が今回の騒動に、怒りを覚えるそうですが、20%は韓国支持だそうです。非国民には日本から出て行ってもらいましょう」



<#`Д´>「対馬を返せニダ!」


お花畑「でもK-POPとは関係ないの」


<#`Д´>「九州を返せニダ!」


お花畑「でもK-POPとは関係ないの」


<#`Д´>「四国・中国を返せニダ!」


お花畑「でもK-POPとは関係ないの」


<#`Д´>「関西を返せニダ!」


お花畑「あれ?でもK-POPとは関係ないの」


<#`Д´>「関東を返せニダ!」


お花畑「ちょっとアタシの土地は関係ないでしょむかっ


(´-ω-`)「お花畑さん、早く目を覚ましてよ」





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韓国の記事より抜粋

少女時代のスヨンは多情多感だ。

スヨンはKBS2TV『夜行性』の録画で、「メンバーの健康のために、6ヶ月に一度ずつメンバーに駆虫薬を用意する」、「メンバーがあまりにも多いので、誰が飲んで誰が飲まなかったのか分からなくなるので、いちいち薬に名前を書き込んで几帳面に準備する」と打ち明けた。



駆虫薬を最も飲みたがらないメンバーにテヨンとジェシカを挙げた。

彼女たちに駆虫薬を飲ませようとするなら、水と薬を手に持って飲むまでそばで見ていなければならないという。

ジェシカは「駆虫薬だけでなく、もともと薬は飲まない方」、「風邪をひいて他のメンバーが風邪薬を口に入れようとしても飲まないほどだ。

そして風邪をひかないようにしようと考える」と告白して、天下泰平、安逸な性格を暴露した。


(´・ω・`)「このように韓国人は日ごろから虫下しを飲んでいるようです」


<;`∀´>「ウリと虫下しは切っても切れない関係ニダ」


(´・ω・`)「なので、それを知らない日本人が韓国に行ってキムチを食べたり、お土産にキムチを持ち帰って、それらを食べて寄生虫に感染する事件が多発しているようです」


<#`Д´>「キムチに虫下しの組み合わせは常識ニダ。そんな基本を知らないチョッパリが悪いニダむかっ


(;'・ω・)「とくにキムチに付着している有鉤条虫というのは大変危険な寄生虫だそうです」



上の写真がなんだかわかりますか?かつてネットの世界を恐怖に陥れたハスの画像ではありません。

なんと、キムチに付着する有鉤条虫に巣食われた脳の写真だそうです。



(´;ω;`)「ぎゃ~~~~!!穴の中に寄生虫が・・ ・」

いや、なんとも恐ろしいですね。

韓国のキムチを食べるとこうなっちゃいますよ!!!

最近、修学旅行で韓国に行く学校が増えているようですが、やめたほうがいいと思いませんか?


(;'・ω・)「え?虫下しを飲めば大丈夫?」


(´-ω-`)「馬鹿ですか?」


そもそも韓国なんかに行くのをやめるべきだし、キムチなんかチョンの餌なんだから国内に持ち込み禁止にすべきですよ 。


(´-ω-`)「韓国に行って脳に穴を開けたいですか?」


(´-ω-`)「キムチを食べて寄生虫に感染したいですか?」


<#`Д´>「真実を晒すのは止めるニダむかっ


おまけ
韓国でウジ入り醤油が大量生産。日本に流通の可能性も。
$ジェンツーペンギンの気まぐれ日記  (´-ω-`)「たまに毒も吐きますけど、なにか?」
米軍が慰安婦を終戦時に調べた正式な調書です。

慰安婦は今の日本のお金で300万円の月の手当があったそうです。

年収で3600万円です。

当時の朝鮮は貧しく月収300円(今の150万円)以上も収入がある慰安婦は魅力的な職業だった。

なので朝鮮人女の応募が殺到。驚きなのは既婚者が多く、夫が「ウチの妻を慰安婦にして欲しいニダ!」と言ってきたこと。

売れっ子の場合は終戦のとき2万6000円(現在の1億3000万円)も貯金をしていた。

戦後おこなわれた米軍の調査は慰安婦の生活を次のように記述している。

原文は英文です。
http://www.exordio.com/1939-1945/codex/D ocumentos/report-49-USA-orig.html

彼女らはほしいものを買えるだけの多くのお金を持っており、暮らしぶりは良好であった。

彼女らは、服、靴、タバコを買えたし、実家から慰問袋を受け取った多くの軍人からの多くのプレゼントで化粧品をまかなえた。

将兵と共に、スポーツ、ピクニック、娯楽、社交ディナー等を楽しんだ。

蓄音機も持っており、買い物に行くことも許された。

接客を断る自由もあり、軍人が泥酔していた時には断ることもしばしばあった。

しかも日本滞在時の休日は熱海の豪華な温泉宿に、朝鮮慰安婦達で旅行&海で最新のフランス製、イタリア製水着を着て海水浴を楽しんだ。 水着は当時、金持ちしか持て無い超豪華アイテムの一つ。

ソウルに造られた上流階級御用達のモダンなカフェで、毎日楽しくお茶をして女子力をアップさせてた、明らかに場違いな朝鮮慰安婦達の写真もある。

「慰安婦業で、あっと言う間にお金が溜まったニダ!両親にソウルに家を建ててあげたニダ!孝行が出来たニダ!」って書いた手紙まである。

そして何より、戦場の最前線にまで「自らすすんで売春しに来る」って事実。大抵軍人さん達に激怒されて、渋々撤退するんだけどね。


■嘘



■真実



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