米軍が慰安婦を終戦時に調べた正式な調書です。
慰安婦は今の日本のお金で300万円の月の手当があったそうです。
年収で3600万円です。
当時の朝鮮は貧しく月収300円(今の150万円)以上も収入がある慰安婦は魅力的な職業だった。
なので朝鮮人女の応募が殺到。驚きなのは既婚者が多く、夫が「ウチの妻を慰安婦にして欲しいニダ!」と言ってきたこと。
売れっ子の場合は終戦のとき2万6000円(現在の1億3000万円)も貯金をしていた。
戦後おこなわれた米軍の調査は慰安婦の生活を次のように記述している。
原文は英文です。
http://www.exordio.com/1939-1945/codex/D ocumentos/report-49-USA-orig.html
彼女らはほしいものを買えるだけの多くのお金を持っており、暮らしぶりは良好であった。
彼女らは、服、靴、タバコを買えたし、実家から慰問袋を受け取った多くの軍人からの多くのプレゼントで化粧品をまかなえた。
将兵と共に、スポーツ、ピクニック、娯楽、社交ディナー等を楽しんだ。
蓄音機も持っており、買い物に行くことも許された。
接客を断る自由もあり、軍人が泥酔していた時には断ることもしばしばあった。
しかも日本滞在時の休日は熱海の豪華な温泉宿に、朝鮮慰安婦達で旅行&海で最新のフランス製、イタリア製水着を着て海水浴を楽しんだ。 水着は当時、金持ちしか持て無い超豪華アイテムの一つ。
ソウルに造られた上流階級御用達のモダンなカフェで、毎日楽しくお茶をして女子力をアップさせてた、明らかに場違いな朝鮮慰安婦達の写真もある。
「慰安婦業で、あっと言う間にお金が溜まったニダ!両親にソウルに家を建ててあげたニダ!孝行が出来たニダ!」って書いた手紙まである。
そして何より、戦場の最前線にまで「自らすすんで売春しに来る」って事実。大抵軍人さん達に激怒されて、渋々撤退するんだけどね。
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