使者を幾度となく往復させ、670年に 講和は成立しました。そのときの内容は多くの貢物、九州の割譲、ただし1340年間倭国側に借地として貸し出すというものでした。当時は実質、貢物だけで済み、新羅の面子も立つという内容でした。
しかしながら、2010年にその返還期 限がきます。昔のことで、政府が当時と違うからなしというわけにもいきません。(イギリスも中国へ香港を返還したのですから)
多くの賠償と過去の条約等を考えると九州を大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国に引き渡すことは必要ではないかと考えました。
しかし、九州は多くの人が暮らす土地であり、工業地帯です。九州の産業がなくなることは世界に大きなダメージです。そして、今住んでいる住人の生活も重要です。
条件として
・現在の九州の産業をほぼそのまま活用できるようにして国際経済に貢献する
・現在住んでいる日本人の移住、保証を万全にする
この2つが絶対条件です。
九州の産業を維持するには現在九州に住んでいるのと同様の約1300万人の人口が 必要です。北朝鮮からは500万人、大韓民国からは800万人の移住を人口比から割り出しました。
日本人の移住の際は以下のルールになります。工場施設、田畑、家(テレビや空調などの住むための家財含む)、自動車等、公共施設(軍、警察消防等の装備含む)の 固定資産は破壊や持ち出しは不可。工場や施設の稼動するための引継ぎ要員は3年の期限付きで居住を許可(上限10万人) 現金、通帳等の流動資産は持ち出し可
このルールを守ることにより、九州の産業はほぼそのままの形で引き継ぐことができ、今の日本人の住む住居にそのまま移住者が住むことができます。
日本人は現在人口が下がりつつある地方県に移ります。できれば、同じ地域の人は同じ県に移る等ができればと思います。また、思い切って北海道に全員移住や東北復興に向けた全員東北に移住が良いかも知れません。
日本政府は移住によって、九州に置いていくことになる企業や個人の財産の保証 (厳格なルールを用いて資産を算出)し金銭で支払。また国内移住先の土地の買収を行い提供します。
できれば、東京や大阪のような小さい面積に人口が集中する形が良いと思います。 それにより、鉄道網や道路のインフラが 効率的になり1つの都市して巨大な経済圏ができます。新福岡市や新鹿児島市など元の名前が由来の都市名を付け愛着をわかすのも良い です。できれば、もとの文化施設等もレプリカのようなものができれば良いですね。
問題は墓参りなどの元の自分の土地に由来する行事ですが、これについては1年に3回まで日本政府が渡航資金を提供、九州の墓等の維持を2国に依頼。さらにできれば墓なども移転することができればと思います。
あとはどれくらいの規模の金銭が日本政府に必要かですね。このアイデアが実現すると、もしかすると今の九州経済圏以上の経済圏を北海道、東北に作る大チャンスになるに違いありません。
(#`ω´)「あ~、やっぱりこんな思考を持つ在日なんかと共存出来るわけがない
」<#`Д´>「ウリナラに九州を引き渡せば、在日は九州に移住するから棲み分けが出来るニダ
」(#`ω´)「だいたい今の朝鮮人はエベンギ族なんだから、当時の民族とは繋がっていないだろうが
」<#`Д´>「エベンギ族なんて知らないニダ。そんなことウリナラの教科書には書いてないニダ
」(#`ω´)「証拠だせや。捏造した古文書なんてすぐバレるからな
」<;`∀´>「証拠はこれから見つけるニダ
」(#`ω´)「こんな主張を本気で考えてるなら、日本国民全員を敵に回すぞ、ゴルァ
」<;`∀´>「や、ヤバいニダ
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