厳しい冬を乗り越える為に車に薪ストーブを導入しちゃった男。
助手席に薪ストーブが!? これは衝 撃的。
彼はスイスの非常に寒い冬を快適に過ごす為に、愛車(ボルボ)の助手席に薪ストーブを設置してしまったそうです。 これなら車のエンジンを切っても薪さえあれば快適でいられるとか。彼は飲み過ぎた時や疲れた時にはこの車で寝たりしたいと言ってるそうで す。ちなみにこの車、スイス当局の公認も得てるので公道で走るのもOK。
(´-ω-`)「何が凄いかって、この車が公認されてるって事だよね」
(`ハ´ )「中国でも公認とれると思うアルよ」
<丶`∀´>「なるほど、この手があったニカ。これなら今年の電力不足と暖房制限乗り切れるニダ」
(´-ω-`)「シナとチョンにはもっと簡単に温かくする方法を教えてあげよう。薪ストーブは大きくて設置が大変だ。練炭と練炭コンロを設置すれば超簡単!」
<丶`∀´>「これなら簡単ニダ。何で誰も気付かなかったニカ?」
(´・ω・`)「寒気が入り込まないように、ちゃんと窓を閉めないと駄目だよ」
<丶`∀´>「チョッパリもたまには良いこと言うニダね。早速試してみるニダ。じゃあな」
(´-ω-`)「馬鹿は死ななきゃ治らない」
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