それでは始まり始まり~!
<#`Д´>「おまえ、足踏んだニダ
」(;'・ω・)「え、何言ってるんですか、踏んでませんよ」
<#`Д´>「いいや踏んだニダ、踏まれた側が言うんだから間違いないニダ、謝れニダ
」(;'・ω・)「いや、踏んでませんって」
<#`Д´>「踏んだニダよ、被害者が踏んだって言ってるんだから踏んだの、いいから早く謝れニダ
」(;'・ω・)「いつ踏んだんですか?」
<#`Д´>「だいたい七十年くらい前ニダよ、さっさと謝れニダ
」(;'・ω・)「いや、そんな、七十年前に足を踏まれたとかいわれても。わたし生まれてませんよ」
<#`Д´>「おまえの父親が踏んだのかもしれんだろ。まったく反省が足りないニダ、謝れニダ。歴史をなんだと思ってるニカ、どういう教育を受けてるニカ。 謝れニダ
」(;'・ω・)「いや………じゃあ………どうもすいません。これでいいですか?」
<#`Д´>「金は」
(;'・ω・)「かね?」
<#`Д´>「賠償金ニダよ、常識のない奴ニダ、人の足を踏んでおいてごめんなさいじゃないニダ、金よこせニダ
」(;'・ω・)「金なんてありませんよ」
<#`Д´>「嘘つけ、おまえが金をたくさん持ってるのは知ってるニダ、世界一金持ちだと聞いてるニダ。金を払えニダ
」(;'・ω・)「いくらですか?」
<#`Д´>「被害者が納得できるだけの金額ニダ、わかれニダ、さっさと払えニダ
」(#`ω´)「だから、いくら払えばいいんですか」
<#`Д´>「そんなことは言えないニダ、それを言ったら、その金額を払った時点で話が終わってしまうニダ 、何でもいい、金を払えニダ
」(;'・ω・)「そんな無茶苦茶なこと言われても。そもそも足を踏んだ覚えもないのに」
<丶`∀´>「おまえさっき謝っただろ。あれが証拠だ。足を踏んでない人間は謝ったりしないニダ。謝った以 上金を払うのは世界の常識ニダ」
(#`ω´)「むちゃくちゃだ」
<丶`∀´>「むちゃくちゃでもなんでも世界が見てるぞ。早く金を払った方がいいニダ。世界中で足踏まれた って言うぞいいニカ。腹が減ってるニダ。早く金くれニダ」
(`・ω・´)「だって何か、あなたの足を踏んだという証拠でもあるんですか?」
<丶`∀´>「この足の痛みが証拠ニダ、心の傷ニダ、いたたたた」
(`・ω・´)「そんなの証拠になりませんよ」
<丶`∀´>「知ってるニダ。だからさっさと金を払えと言ってるニダ。世界中のあちこちに足を踏まれた朝鮮人の像を立てまくるニダよ。いいニカ?困るだろ? だったら金くれニダ。なるべく多い方がいニダ」
(`・ω・´)「ひどいなあ。朝鮮人ってみんなそんななんですか?」
<#`Д´>「ああ、朝鮮人はみんなこんなだが文句あるニカ。おまえら日本人が不注意だったニダ。朝鮮人の近くに立って足踏まれたと騒がれないとでも思ったニカ?」
(`・ω・´)「わかりました、じゃ、いっしょに警察へ行きましょう」
<;`∀´>「なぜニダ。おまえが金を払って謝罪すればそれで終わるニダよ。その方が楽ニダ。早く謝罪と賠償しろニダ。そのかわり、金くれたらいいこと教えてやるニダ」
(´・ω・`)「いいこと? なんですいいことって?」
<#`Д´>「金払ったら教えてやるニダ。早くよこせニダ。腹が減って死にそうニダ」
(´・ω・`)「じゃこうしましょう。先にいいことを教えてくれたらお金払います」
<丶`∀´>「ほんとニカ?」
(´・ω・`)「ほんとですよ」
<;`∀´>「うそじゃないだろうな」
(´・ω・`)「わたし、日本人ですよ」
<丶`∀´>「そうか。そうニダ。じゃあ教えるニダ、いいか、人生をずっと笑って暮らしたいと思うなら朝鮮 人に関わるな、二度と朝鮮人に近づくな」
(´・ω・`)「………それだけ?」
<丶`∀´>「それだけニダ」
(´・ω・`)「それが、いいことですか?」
<丶`∀´>「そうニダ。人生をよりよく生きるための秘訣ニダ。朝鮮人に関わらなければ誰もが幸せに暮らせ るニダ。教えたんだから早く金を払えニダ」
(´-ω-`)「いやです」
<#`Д´>「なんだと、おまえ、さっき約束したニダ」
(´-ω-`)「約束はしました。でも金はびた一文払いませんよ」
<#`Д´>「なんだと! おまえ、おまえまさか嘘をついたニカ?」
(´-ω-`)「はい」
<#`Д´>「日本人のくせに?」
(´-ω-`)「いえいえ、わたしこう見えて、日本人になりすましてる在日朝鮮人ですから(笑)」
<#`Д´>「アイゴォォオオォォ」
お後が宜しいようで
<#`Д´>「良くないニダ
」(´・ω・`)「日本社会から朝鮮人を抹殺しましょうね」
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