メリーちゃんやってるー!?


やってるやってるー!


そんなわけでスパロボ最新作をやっている。


突き抜けてきたね!


今作は飛びっきり突き抜けてきているね!


ジェニオンのコクピットが変態仕様だよ。


操縦者の感情をエネルギーに増幅すると前フリしてたからのアレ。


そりゃ教育実習生のあんなもんに挟まれてたら増幅されるよ色々と。


そして待望のBGM好きなのに変えられるシステム!


ユニットごとに好きなBGMを設定出来る上に、それが手持ちの音楽ファイルから選べるって夢システムだよ。


さっそくvitaにPCからMP3ファイルを移動。


ゼータ勢に森口博子歌唱の水の惑星とかマジンガー勢に水木Z兄さん歌唱の主題歌とか設定。


やはりボーカル付きってだけで燃えまくる。


これだけで楽しいもの。


まだ5話までしか進めていないのだが、これから登場するユニット全部をボーカル付きで遊べると思うとワクワクが止まらない。


てか、登場作品は決定しているのだから、今から先んじてvitaに登場作品の主題歌を移動せねば。


諸君も今作は買いだよ。


まったく知らないフルメタルなんとかも好きなBGMにすると愛着わいて楽しめたりする。


ちなみに映画フルメタルジャケットのハートマン軍曹演説シーンを抜き出してBGMにしたら最高に楽しかった。

私の世代。


全員、キン肉マンが好きじゃないかね。


嫌いだと公言していたのって、石川英朗さんくらいだ。


アイドル超人が綺麗ごとを言うのが嫌だったそうな。


そこも含めてのギャグだったと思うのだが、真っ直ぐな人物なのだろう。


ちんぽぽ団団員として団長を立ててみた初老、台所ぬめりだ。


そんな皆が大好きキン肉マンでさ。


悪魔六騎士が登場しているんだよ。


この展開は燃えるよ。


そんでそんで。


ジャンクマンが勝ったじゃないかね。


そこが勝ったら全員勝つと思ってしまうよ。


ジャンクマンなんて、勝っても次に困るじゃないか。


うん年ぶりだからジャンククラッシュ見て喜べるけれども一発屋だよ?


次の試合で活躍するイメージが無い。


ジャンクマンが負けたら、ああ完璧始祖超人の引き立て役としての六騎士なんだなーと。


アシュラマン&サンシャインのタッグも負けるだろうし、プラネットマンも負けるだろうしと予想してしまう。


でも、ジャンクマン勝っちゃったもんだから、じゃあ全員が勝つのかな?と。


ネメシス&武道組VSスグル&将軍に行く為のショートカットかな?と思うじゃないか。


それがスニゲーターが負けちゃってさ。


こうなると誰が勝って負けるのか、まったく分からなくなる。


ただ、サンシャイン&アシュラマン組が、サンシャインのせいで負ける展開だけは譲れない。


読者の100%が同じ事を考えているだろう。


こうなってくると、この先の組み合わせが楽しみになってしまう。


ピンでは一発屋すぎるジャンクマンもだね。


ロビンと組む可能性がある。


それは見たいじゃないか。


正義超人と因縁のある六騎士なら全員に見所が用意出来るからワクワクする。


スグル&将軍&ネプチューンマンとかもあるかも知れないわけだよ。


三属性混合チームとか。

流行していた私イジメブーム。


その総括をしてみた。


どうしても気になるポイントがあったんだよ。


あ、ゴッコ遊びを本気でやっていただけだ。


そういうギスギスした物じゃないから勘違いしないでくれたまえ。


大男が女性三人にイジメられている姿とか面白いじゃないかね。


関係性で言ったら上司と部下でもあるから二倍面白いんだよ。


本題だ。


一人だけ、元ネタが古い人がいてさ。


私より少し下くらいの女性だったのだが、白墨粉チーズネタとか持ち込んでいたんだよ。


「明日の給食でスパゲティー出たらあいつに白墨粉チーズね!」とか言っていた。


私は大映ドラマの主人公のように棒立ちで震える演技して、他の二名も「やっちゃおうぜ!」と乗っていた。


そこがどうしても気になってさ。


お昼ゴハンの時、その面子が揃ったから尋ねてみたんだよ。


ねえねえ白墨粉チーズとか「顔はやめなよボディーにしときな」とか知ってて乗ってたの?と。


もちろん知らないわけでさ。


残りの二名は若者なのだ。


まだ26とかだよ。


知ってるわけないんだよ。


ぶち込んでた本人も伝わってないだろうなと思っていたそうなのだが、私がイジメられている最中に笑いそうになっていたから我慢出来なかったと。


だって台所さん古いほどにプルプルするからと。


確かに「あんな腐ったミカンは退学にしちゃおうぜ?」とか言われて、加藤っぽく訛ってみたりしてたよ。
これさ。


若者二人は地獄だったそうだ(笑。


まず、仲間であるはずのリーダー(イジメ側としての)が、まったく分からない事を言っている。


そうしたアクションに限って、イジメられている私のリアクションが良いのも混乱したそうだ。


急に「びょくはイソップじゃなああぃ」とか意味不明すぎて、これまたスルーしそうになったと。


ここスルーしたら本当に仲間外れみたいな空気になるから必死で乗っていたそうだ。


なんと言うか、勢いと空気で始めた遊びだったのだが、ナウなヤングを混乱させてしまった。


まあ、楽しかったからまたやりたいと言っていたのでOKなのだが。


私が女だったら、もっと広がったのにと少し残念だよ。


だって女同士なら押し倒して「へへ、ボディーコミニュケーションだよ」とか言えるんだよ?


楽しいんだよ大映ゴッコ。


次に事務仕事が蓄積されるのが来週末くらいなので、それに合わせて仕込みを始めた。


わざとらしく「ちっきしょ~学校なんてやってられねぇ~よ」とか「パパもママも僕をわかってくれないんだよ」とか言っている。


グレる兆候だ。


最終的に長ランが届いたら昼休みに着込み待ち伏せする。


もう路線を理解しているらしく、件の同世代女性が「あの人ってカワマハいちのワルって噂だよ~?」「ちょっと台所くんがタバコ持ってるよ?」とか協力してくれている。


グレそうな同級生を心配する委員長らしい(笑。


若者達も合わせているのだが、今回は準備期間があるのでイケるはずだ。


まあ、私が狙っているのは松村雄樹じゃなく、柴田なんだけれども、夕陽ケ丘の。


そこまで行くと誰もついてこれないと思うが、どんどん突き放していく所存だ。

膝が内側にズレてしまってだね。


靭帯切れっぱなしになっていて、十数年放置してあったのだが、ついに来てしまったという感じだった。


うわー面倒臭いなー、無事な所を鍛えて補強すんのかー、もうそういうの嫌なんだよなーと嘆きつつ。


嫌だが本当に嫌そうな顔でジム通いを始めた。


なんでそんなに嫌そうな顔しているのですか?とトレーナーの若者に尋ねられるレベルで顔に出ていた初老、台所ぬめりだ。


ほとんどの問題を筋力と知力で解決してきてしまったから、もう生きて行く上で筋力と知力に頼りたくなかったんだよ。


なんかフンワリとした横の繋がりだけで諸問題をクリアしていきたいのだ、楽だから。


そんな感じで、トレーナーの若者に話しかけられて、遠回り中の【我々が百年前に通り過ぎた場所だッッ!】ってアドバイスされるのも面倒だから、ある程度の個人情報を明かしたんだよ。


口出しすると恥かいちゃうから黙ってようと距離取らせる為に。


ゆとり乙!ゆとり乙!


頭の悪い、いわゆる脳筋タイプで、仲良しジム会員さんに喋りまくっていた。


煩わしいから秘密のアッコちゃんなのに、こうなると酷いもんだよ。


寄ってくるのだ、知らない人々が。


そんな中で、なんだか今風の若い娘が寄ってきてさ。


アタシに話し掛けられてオジサンだから嬉しいでしょ?みたいな馬鹿いるじゃないかね。


そんなのが。


こちとら最高級の処女と少女と娼婦に淑女と浮名を流した初老じゃないかね。


まったく嬉しくもなければ、若者と喋るのに相手に知性ラインを設ける嫌な奴なわけだよ。


だから思いっ切り人当たり良く会話してあげたよ。


私、こんな冷酷で野蛮な完璧超人キャラに見えて、実際は温和な親戚の叔父さんタイプだから無碍にも出来ないんだ。


一応、二人で話すと勘違いされそうだから、トレーナーの若者を呼んで三人で話す形にした。


なんかトレーナーの若者が居心地悪そうにしていたから何かあんのかな?この娘に気があるのかな?と面白がっていたら違っていた。


パーツ単位で肉体のデザインをしたいとか言い出したんだよ。


そんでもって、それをトレーナーに依頼したのだが、そんなの無理だと言われたから、私の所に来たと。


そんなの無理だよ、と切って捨てないとトレーナーの若者の立つ瀬が無くなるなーと思いつつ。


こいつ俺様の個人情報ベラベラ喋りやがってガッデムと思っていたから、その無茶なオーダーに答えてあげた。


なんでもRQやってるけど仕事無くなってきて困ってるんだとさ。


それで「おっぱい大きくして太股だけムッチリしたいんです!このスリムな私のままで!」って頭の悪い事を言い出した。


これだけ頭悪い感じだとカチンともこないよ。


もう年も年なのに努力せずに生きようとする姿勢。


楽して稼ごうとして人生詰むタイプだなぁと冷たい目で教えたよ。


胸だけで上げるベンチプレスってあってさ。


腕の力も使っちゃうんだけど、そもそも間違ったフォームだから筋肉つきにくいのだ。


その形だと、ほとんど筋肉がつかない。


それを利用してだね。


胸だけベンチプレス→二週間の休み→胸だけベンチプレス→二週間の休み。


これを繰り返すと大胸筋に少しついた筋肉が脂肪に変わって行く。


そうすると少しだが胸の部分に脂肪が蓄積されるのだ。


んで、胸って脂肪が残るように出来てるから続けていると胸囲がアップする。


後は寄せて詰め込むブラに頼ればOKなのだ。


足も同じ仕組みで、間違ったスクワットを繰り返す。


足首やふくらはぎの筋肉を使わないスクワットを続けて、太股周りにだけ脂肪をつける。


矯正ストッキングと組み合わせれば望む形が手に入る。


こっちは歩行するだけで落ちてしまうので、維持するのに面倒なのだが仕事量が増えるなら頑張れるだろうと。


それが去年の話だ。


そんな感じで半年したら峰不二子っぽいラインが完成していて、かなり深いお辞儀で感謝された。


あー、この人って頭を下げた事など無いだろうから本気で感謝してるんだなーと、そこそこ良い仕事したって気持ちになったよ。


それで、膝の補強も終わったし、半年の間にトレーナーの若者も解雇されてたし(私は関係なくて会員に手を出したそうだ)、そんじゃ退会するかなと。


専用のカウンターで書類貰ってたら件のおてんこてんてん娘が来て、辞めちゃうのですか?と。


もうこっちに用はないし、目的も終わったし二度と会わないわけじゃないかね。


無視してやったよ。


飴と鞭だ。


魔法のような出来事を可能にする人間と、そう簡単に親しくなれると勘違いさせたら教育に良くない。


って報告を私イジメが流行している場所でしたら、私イジメが収まった。


女社会特有の何かに触れたらしいく、逆に優しくされるようになった。


「おいメリー飴食うか?」「おうジジイ肩揉むか?」「そこのキモオッサンSEXしていくか?」みたいに優しくなったよ。


セックスはブラリ立ち飲みみたいな流れでしねえぇよ!


あいつら本当に怖い物とかないのかね?

私が自分でしたミスなのだが、最終回を先にアップしちゃったじゃないか。


300人くらいが見たわけだよ。


ブックマークしてる諸君の数が300人くらいなんだけど、ほぼ開始一年目から同じなんだよ、ブックマークされてる数。


アクセス自体は、四捨五入すると1000くらいあるのだが、ずっと見ている諸君の数は変わらないのだ。


その諸君にゃ【心の友達以上契約恋人未満】の感情もあるわけだよ。


まあ、他人と言ってるわけだけれども。


でも、ちょっと期待に応えなきゃみたいな気持ちがあったりするのだ。


もう、すっごい期待してるわけだろう?


さすがに4年くらい続けてたから、それなりの最終回用意してんだろうな的な期待。


してないと言ってくれたまえ。


出せないんだよ。


なんか最終回っぽい物を期待されてると思うとね。


出せないのだ。


特に思い入れもないじゃないかね、私。


タイプ速度維持のついでに、誰か得したらいいやくらいで書いている。


そうなると、過程にさ。


何も無いんだよ。


なんか長い間ありがとう皆さん!みたいなの。


あんなことあったね、こんなことしたでしょ、みたいなのが。


アップした最終回なんて冷たいもんだったよ。


人物像が見えない形にして他で書くよバイバイしか書いてないんだよ。


そんなの先に見られてたら、って言うか出しちゃってるんだけどもさ。


絶対に何かの仕込みで、すっごい面白最終回とかが来るみたいな期待してるんだろう?


私のミスさえ計算通りの仕掛けだとワクワクしてるのだろう?


これだけコンスタントに面白い状態を維持してきた実力者。


四天王で言ったら二番目に出てきて負けるけど、後に仲間になる感じの実力者の私だよ。


なんか用意してると思ってるんだろう?


無いんだよ!


そんなの考えてない上に、加齢で面白袋もしぼんできてるから急には思い付かないんだよ。


打ち切りみたいな最終回で終わるつもりだったから、何も思い付かないのだ。


だから、もうちょっと続ける。


諸君が完全に最終回を迎えようとしていた事を忘れた頃。


どんでもなく切れっ切れでゲラゲラの最終回を持ってくる。


そこで綺麗さっぱりお別れだ。


それまでは引き続き続行する。