こんにちは。
地球ひろしです。
11月になりましたね。
先日、東京と横浜を旅して、たくさんの“気づき”を得ました。
そして今朝、さらに深い気づきが訪れたのです。
いつもは日曜日の夜9時にライブ配信をしていますが、
今回は前倒しで【今夜9時】にライブを行います。
その理由は──
今朝の気づきが、あまりにも衝撃的だったからです。
早朝4時、悪夢で目覚めた気づき
悪夢にうなされ、午前4時に飛び起きました。
「なぜ、こんな嫌な夢を見たのだろう?」と思っていたところ、
ある人物の顔が浮かびました。
その方は純粋で良い人なのに、なぜか“鼻につく”と感じる相手でした。
直感的に、「この方を通して気づくことがある」と思い、
インナーチャイルドに問いかけてみました。
「Aさんをどう思っているの?」
すると──
抑えていたネガティブな感情が、どばっと噴き出してきたのです。
エネルギーの解放と“創造主の視点”
感情が解放されていくと、エネルギーが一気にクリアになり、
“創造主の視点”が立ち上がってきました。
その視座でAさんとの出来事を見つめ直すと、
「3つのブロックを解除するタイミング」が来ていることに気づいたのです。
3つのブロックとは?
心の奥では“好き”なのに、頭では“遠ざけていた”3つのテーマ。
それがこちらです。
① お金のブロック
20数年前、地球一周の旅に出て
「10年以内に経済的成功をつかむ」と宣言した私。
でも、何をやってもうまくいかなかった。
その理由は深層意識にありました。
「お金を持ちすぎるとエゴが暴走する」
「管理が大変で、失う恐怖と戦うことになる」
──そう思い込んでいたのです。
② 美女のブロック
本当は美女が好きなのに、
「女性を平等に見なければいけない」という崇高な思想を掲げて、
“美女が好き”という自分を封印していました。
けれどそれは、単なるキャラクター設定。
“美女が好き”とは、姿形だけでなく、
心が美しい女性が好きということ。
それを「いけないこと」と思い込んでいたのです。
パートナーから何度も指摘されても、
頑なに認めなかった私。
──そんな私を導くために、ハイヤーセルフが“悪夢”を見せてくれたのだと思います。
3つのブロック解放宣言
そこで私は、今ここで宣言します。
1.お金が大好きだ
2.美女が大好きだ
3.◎◎が大好きだ(←これは今夜のライブで)
3番目はちょっと恥ずかしいので、
配信の流れで話せたらお伝えします。
今夜のライブ内容
前半は、東京・横浜の旅で得た気づきと、
今朝の“悪夢の気づき”をお話しします。
後半は【スナックひろ子】をオープン。
(※“ひろ子”は、私の女性性の名前です)
少しお酒を飲みながら、普段は話せないディープな話を。
視聴者のみなさんも、お酒やお茶を片手にリラックスしてご参加ください。
ヒーリング&チャネリングも予定
・高次元ヒーリング
・ワンポイントチャネリング
・(可能であれば)連続チャネリング
お酒を飲みながらの配信なので、
その場のエネルギー次第で行います。
アーカイブなし予定
今回はかなり“きわどい話”をする可能性がありますので、
アーカイブは残さない予定です。
【今夜9時~ライブ配信はこちら】
編集後記
「嫌だ」と感じる相手や出来事の背後には、
実は“魂の学び”が隠されています。
今朝の悪夢も、単なる夢ではなく、
ハイヤーセルフからの明確なメッセージでした。
「もう、その古い波動を手放していい」
──そう告げられたように感じたのです。
人は無意識のうちに、自分を制限する信念をまといながら生きています。
でもその殻を一つ外すたびに、本来の光が少しずつ現れてくる。
“スナックひろ子”は、そんな魂の脱皮の場。
お酒と笑いを通して、心の奥の“真実の光”を解き放ちましょう。
闇の夢も、実は光の導き。
今夜、あなたの内なる女神と共に、
新しい自分の扉を一緒に開いていきましょう。
編集後記
「嫌だ」と感じる相手や出来事の背後には、
実は“魂の学び”が隠されています。
今朝の悪夢も、単なる夢ではなく、
ハイヤーセルフからの明確なメッセージでした。
「もう、その古い波動を手放していい」
──そう告げられたように感じたのです。
人は無意識のうちに、自分を制限する信念をまといながら生きています。
でもその殻を一つ外すたびに、本来の光が少しずつ現れてくる。
“スナックひろ子”は、そんな魂の脱皮の場。
お酒と笑いを通して、心の奥の“真実の光”を解き放ちましょう。
闇の夢も、実は光の導き。
今夜、あなたの内なる女神と共に、
新しい自分の扉を一緒に開いていきましょう。
●チャネリング動画セミナー
・チャネリングができるようになると…
魂が望む未来へと進むための
ガイド(光の存在たち)からサポートを受け取り、
周囲を勇気づける魂のメッセージを届けられるようになります。
https://x.gd/huzEp
