草だらけ農道の征伐は進みます。
6月1日は山寺の大日祭 中興の記念祭。
文久三年癸亥(1863)孟夏(四月)火災にて焼失。
「元治乙丑四月十有四日」(1865=慶應元年)二年後に
「新堂落慶」成ると五世透海定鱗大和尚 記す。
時改めて明治23年5月(1890) 七世 仏海和尚により
八橋郡発坂村 洞厳山吉禅寺から聖観自在菩薩を
同年6月、島根県片江村七類 常楽寺から大日如来を勧請
今年で135年目。大日祭として何とか続いておりますね(合掌)
檀家38戸の命の洗濯の日・・・かも知れません。
大般若経転読による祈祷法要。でわでわ。
何故か時季はずれのような奴らは何故でしょう
ハルジオン
桑の実
ニワトコの実 でわでわ。



