いろいろありましょうが、もっと右へ右へとお経をあげておりましたじじいとしましては恥ずかしながらいくらか満足な選挙結果でございました。

 

草刈り

 

古希は過ぎても予想外に力も入りますので、崖の草刈りも一気に進みます。

 

草刈り

 

<やや良>のお恵みもありまして我が田園の年越のお化粧には念が入りますね(^^)これは糟糠の妻とのいつもの行事ですが、弥生原人と言うより縄文人文化が強く入っている気がします。こんな民族の根っこを蔑ろ・・馬鹿には出来ないね。

 

草刈り

 

西の山の端に陽が落ちる頃、やっと三段崖の草刈りを終了しました。さて残りはしっかり干し草を作って堆肥にすき込むか、野焼きでゆくか

秋は深まってゆきまする。では^^