弥生三月は野良仕事が始まる その前に春の旅を始める方が先だと

米子のイ〇ンスーパーを右往左往ウオーキングしてきました。

山の花粉を振りまいて帰りました。

久しぶりにS誌を買ってみたら九大韓国研究センター客員教授 李宇衍教授が紹介されていました。とっくに一昨年の3月に発表された研究 ですがね。。。。

戦時期日本へ労務動員された朝鮮人鉱夫の賃金と民族間の格差」という堅い研究。

 長いので結論はと言うと・・・「強制連行・強制労働」とはただの政治的なデマ。(先生はそこまで露骨には仰っていませんけどね^^)

1939年「募集」から1944年「徴用」の段階でも賃金は支払われていて、1940年日本鉱山協会の資料などから月給平均71円、貯金13円、送金24円、天引き食費15円、残金18円・・・などとあります。Ⅱ賃金水準 Ⅲ計算方式 Ⅳ朝鮮人と日本人の格差・・と続きます。 

で結論は強制連行も民族差別など無いというものです。この辺りは「日本国紀」にも詳しいですがね。このデマの元も朝日の慰安婦デマと同じように犯人は分かっていますね。

その間ワタシたちの母親などは戦時徴用で海軍工廠などでタダで働いていたものです。

色々ありますが今日はここまで♪