「お、鬼男さっ・・・」
「今日ぐらいいいでしょう?
僕の好きになってください。」
くちゅくちゅと否らしい音が部屋中に響き渡る。
「やめっ・・・あンっ 」
「少しでいいんです。僕の好きになってください」
鬼男は手を止めない。
「ふアっ・・んあっ・・」
「僕の番。」
ぷちゅ・・と言う音が鳴る。
「なっ・・何す やっ」
ぷちゅ・・ちゅ
「んンッ! やめ ン はぁンっ」
「エロイ声だすんですね」
ずっ!
「ひァッ! やぁあっ! あンっ」
「-はぁっ」
「・・・さんっ」
「・・?」
「おに・・お さん・・」
「!」
「スー・・・」
「ほんっと・・可愛い人・・ですね」
資料無いんですよー;
こんなのですみません;