「お、鬼男さっ・・・」



「今日ぐらいいいでしょう?

僕の好きになってください。」









くちゅくちゅと否らしい音が部屋中に響き渡る。








「やめっ・・・あンっ  」



「少しでいいんです。僕の好きになってください」








鬼男は手を止めない。












「ふアっ・・んあっ・・」



「僕の番。」



ぷちゅ・・と言う音が鳴る。




「なっ・・何す  やっ」



ぷちゅ・・ちゅ





「んンッ! やめ ン  はぁンっ」



「エロイ声だすんですね」







ずっ!














「ひァッ! やぁあっ!   あンっ」



「-はぁっ」



「・・・さんっ」



「・・?」




「おに・・お さん・・」





「!」









「スー・・・」



「ほんっと・・可愛い人・・ですね」
















資料無いんですよー;


こんなのですみません;


飛鳥ちゃん復活!

ヤっちゃうぞぉ☆















やっほーい!


やっと神無月に許可もらったよ!



(実はもらってませんけDO)











飛鳥ちゃんのエッチな小説!




あの雅でもとめられないよ!


暴走R-18列車飛鳥でっす!





設定はぁ、月の光と時空の狭間です!



因みに  赤字がR-18、黄緑が健全!





主にぃ、 妹夜 、 鬼夜 、 太夜 、 閻夜 、 芭夜 、 曽夜 です!





時空の狭間は、 妹龍 、 鬼龍 、 太龍 、 閻龍 、芭龍 、 曽龍 です!





大体は、時空の狭間は上司がエロくって、月の光は部下と変態がエロいよ!


























説明はこのくらいかなぁ?