関門橋の下を通って、見なれた景色に 心ときめかせます

いつ来てもいい所です。
この景色を幕末の志士たちも見たのだと思うと、写真の端から端まで
ダッシュして、『好きだぁ―』 と叫びたくなります。
もちろん、橋もデッキも当時はないですけどね^^
今回の目的は、ロンドンバスと龍馬コーヒー

時間の勘違いでロンドンバスは見逃してしまいました。(また来るけーね)
下関と言えば フク ですね。
大小のフクが並んでいました。
私はあまりフクは好きではありません。
刺身にすれば薄いし(それが芸術か?)から揚げにすれば淡白だし~~
秋刀魚の方が美味しいかも

唐戸市場前の信号を渡り唐戸商店街の三好屋に行きましょう。
この商店街の中に龍馬コーヒーを飲ませてくれるお店があるんです。
今のように、日本いや長州が揺れ動いている時、この地に龍馬がいてお龍がいて
わずかな時間だけど 愛をささやきあったのですね。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
あっ
あった三好屋
たのもう

ちがうか

ではでは、龍馬コーヒーを よろしく~~~
ぼくは、晋作 『今から 長州男児の肝っ玉をお目にかけます』
よう来てくれたね。
な~んて言ってるのかな?
本命はこちら
高杉晋作とは大の親友
龍馬伝の時の別れのシーンは泣けましたね

竹島問題や尖閣諸島問題、オスプレイなどなど問題が山のようにあるこの時代に
もし、もし、晋作や龍馬がいたならば……
過激な晋作くんはどうするでしょう?
温厚ででっかい龍馬さんはどうするでしょう?





10月20日(土)第24回全国龍馬会ファンの集いが下関で開催されます。
安部さんも来るそうです。
どちらにしても
日本の夜明けは来るのでしょうか?
このワンちゃん、3才
『喧嘩しないでみんな仲良くが一番だよ』 て言っているようでした。
たしかに

波風立てずに中国も韓国もロシアも仲良くなる方法はないのでしょうか?
外交、昔も今も難しい!!
自分を取り巻く生活に追われる私には、計り知れない事です。
『至誠にして動かざるものは、いまだこれあらざるなり』
これだね

読んでくれてありがとう
そら
でした