「夫婦円満度は何点ですか?」と聞くと、平均で「77.5点」でした。年代別に見ると、20代では「80.4点」、30代では「80.7点」、40代では「71.2点」と40代が全体を下回る結果となりました。
「夫に料理を作って欲しいのはどんなときですか?」と聞いたところ、圧倒的に多かったのが「自分の体調が悪いとき」(72%)で、「自分がリクエストをしたとき」(29%)、「(誕生日・記念日など)特別な日」(25%)が続いています。
みなさんのご夫婦の円満度を点数にすると何点ですか?
難しい質問ですよね。我が家の場合は、主人に対して細かい不満も多々
ありますが、家族のことを一番に考えているようなので80点ぐらいはつけて
あげてもいいかと思います。
ハウス食品さんが、11月22日の『いい夫婦の日』にむけて、
20~40代の既婚女性対象に、「夫婦関係と夫の料理」に関する意識調査を
おこなったそうなんですが、夫婦縁万度の平均点は77.5点なんだそうですよ。
意外と高得点だなぁと思いました。
この意識調査ではいろいろな夫婦の意見がわかりおもしろいですよ。

夫に料理を作って欲しいときの第一位は、奥さんの体調が悪いときだそうです。
そうですよね。風邪を引いて寝込んでいるときに、自分には食欲もないのに、
家族のために料理は作らないといけない。そんなときに主人が料理を作って
くれたら、どれだけ嬉しいでしょうか。主人のありがたみを実感しますよね。
うちの主人も、私が寝込んでいたら、子供たちのご飯を作ってくれたり、
私におかゆや生姜湯を作ってくれたりします。
今年の私の誕生日には、主人がシーフードパスタを作ってくれました。
パスタとワインでとっても幸せな誕生日でしたよ。

いろいろなビストロシェフ <ビーフシチュー> のレシピが掲載されている
ハウスさんでは、「愛のおもてなしレシピ診断」もすることができます。
診断内容は簡単で、旦那様にあったビーフシチューレシピを案内して
くれます。
さっそくウチでもやってみました。
ウチの主人にぴったりな料理は、「ビーフシチュー~感謝のカタチ編~」です。
マッシュポテトを薄切り肉で巻いて人手間掛けたちょっとお洒落なビーフシチュー。
子供たちも絶対に美味しいっていうだろうと思うし、
ワインにもぴったりで大人にも大満足のメニューです。
今度のクリスマスにでも、旦那に作ってもらおうかなぁ。
みなさまも、素敵なディナーを旦那様につくってもらいませんか?
詳しくは、愛妻家のためのビーフシチュー をクリック!!
