悩みごと… | 発達障害と知らずに大人になったgenloのブログ

発達障害と知らずに大人になったgenloのブログ

発達障害とは知らずうつ病と闘いもう7年。
なんとなく抗うつ剤とサヨナラしたアスペの独り言です。

悩みごとが2つ…

1つめ。
私をまるで妹のように思い心配していてくれる仮姉が、只今入院中。
経過は順調なので、そこは問題なし!

が、そこで飼っている犬の話。
御年13歳になるその犬の様子がどうにもおかしいらしい。
と、連絡をうけて鍵を預かり様子を見に行った。

その時は、だるそうにハウスから出てきて何をする訳でもなく、ひとしきり私のニオイを確認し、少し水を飲んでまたハウスに入っていった。

すぐに寝たそうなので、私はそのまま退散。
飼い主が入院し、メンタルストレスも大きいのだろうがどうもいつもと違う。

念のため、心拍数と予め持っていった聴診器で心臓やお腹の音を聴いてみると、心拍数が明らかに少ない。

少ないというより、落ちてきているのだと思う。

今年の夏にその犬が一度体調を崩した時、仮姉は病院へ連れて行き血液検査とレントゲンを撮って帰ってきた。

これといった異常はなかったと。

その後、秋に近づくにつれ体調も少しずつだが上向きになっていたようだった。

だが、今回はこれ以上良くなる事はないように感じてしまう。

心拍数もだが、体温が低い。
明らかに低い。

私の経験上、そんなに先は長くないと思うが、この事実を入院中の仮姉に話して良いものかどうか…

仮姉は、とてもとても心配症なのでそんな事を少しでも口に出そうものなら、病院のベッドの上で地団駄ふむだけではなく、間違いなく主治医に退院を迫るだろう…

退院するには少なくともあと一週間は早い…

そこで、ペット飼育アドバイザーの私はこんなときどうするべきなのか考えている。

とにかく、数日でどうこうにはならないと信じて早急に答えを出したいと思う。

仮姉にとって初めてといっても過言ではない今回の事態…

慎重にいかなれば。。

もう1つの悩みはまた後日…