!注意!
・この小説は、影響を受けたりして作った小説です!
・「パクリだ!」「失せやがれ糞!」などの悪口は
お止めください
・小説初心者です!
・嫌になったら見るのをお控えください
「私立灯我梨高校」・・・・・・・・・それは、灯我梨街にある
大きな高校・・・・・・・
そう、4月4日
この俺「上葉井 菜麻砂」は、
そんな高校に足を踏み入れるのであった・・・・・
<入学式終了後>
どうやら、俺の教室は1年J組だそうだ。
少し不安だが、頑張って3年間を過ごす・・・
残念ながらそれしか選択がない。
俺がどう過ごしてどんな終わり方をするかは個人の頑張り次第だ。
菜麻砂「・・・・・・・・・・・・・」
菜麻砂「(何だこのクラスはああああああああ!?正体不明の
怪物(?)みたいなのいるし!変な趣味持ってるやつもいる!!
明らかにおかしいぞ!このクラス!)」
と俺は心の中で呟いた。
続く
・この小説は、影響を受けたりして作った小説です!
・「パクリだ!」「失せやがれ糞!」などの悪口は
お止めください
・小説初心者です!
・嫌になったら見るのをお控えください
「私立灯我梨高校」・・・・・・・・・それは、灯我梨街にある
大きな高校・・・・・・・
そう、4月4日

この俺「上葉井 菜麻砂」は、そんな高校に足を踏み入れるのであった・・・・・
<入学式終了後>
どうやら、俺の教室は1年J組だそうだ。
少し不安だが、頑張って3年間を過ごす・・・
残念ながらそれしか選択がない。
俺がどう過ごしてどんな終わり方をするかは個人の頑張り次第だ。
菜麻砂「・・・・・・・・・・・・・」
菜麻砂「(何だこのクラスはああああああああ!?正体不明の
怪物(?)みたいなのいるし!変な趣味持ってるやつもいる!!
明らかにおかしいぞ!このクラス!)」
と俺は心の中で呟いた。
続く









