!注意!
・この小説は、影響を受けたりして作った小説です!
・「パクリだ!」「失せやがれ糞!」などの悪口は
 お止めください
・小説初心者です!
・嫌になったら見るのをお控えください


















「私立灯我梨高校」・・・・・・・・・それは、灯我梨街にある
大きな高校・・・・・・・
そう、4月4日この俺「
葉井 菜麻砂」は、
そんな高校に足を踏み入れるのであった・・・・・



                  <入学式終了後>

どうやら、俺の教室は1年J組だそうだ。
少し不安だが、頑張って3年間を過ごす・・・
残念ながらそれしか選択がない。
俺がどう過ごしてどんな終わり方をするかは
個人の頑張り次第だ。





菜麻砂「・・・・・・・・・・・・・」
菜麻砂「(何だこのクラスはああああああああ!?正体不明の
      怪物(?)みたいなのいるし!変な趣味持ってるやつもいる!!
      明らかにおかしいぞ!このクラス!)」
と俺は心の中で呟いた。



続く








                           !注意!
  ・この小説は色々な話の影響で作ってしまったゴミ小説です
  ・「●●のパクリだ!」「パクリ消えて」「ゴミじゃん」などのコメントはお控えください
  ・気分が悪くなったら見るのをお止めください
  ・通報禁止です。
  ・これらのことが分かったら、お読みください



















いつごろかどこかのとある一軒家に、一人っ子の女の子、
「真利亜」が暮らしています。
真利亜は、いつも楽しい国を想像しています。
真利亜の想像する楽しい国は、へんてこ動物や妖精が住人で、
遊園地のような楽しくて、ずっと暮らしたくなるような国なのです。




そんな夜、真利亜は、光を見つけました。
その光を駆けつけるとその光の正体は、星の妖精でした。
星の妖精はいいます。
星の妖精「人間さん、助けてください!私たちの国で、お姫様が永遠の眠りに
       ついてしまい、目を覚ましてくれないのです!」
真利亜はいいます。
真利亜「妖精さんたちの国でそんな出来事が!?」
星の妖精は言います
星の妖精「はい!お姫様を助けるには、お城にある御伽石で願いをかなえることしか
       方法がないのです!」
それを聞いて真利亜はやる気満々に
真利亜「分かったよ!妖精さん!私にまかせて!でも・・・
     妖精さんたちの国は、どうやっていくの?」
星の妖精「大丈夫です!私が連れてってあげますよ!それ!」
星の妖精は、ステッキを振り回し、その光が真利亜を包み込み
どこかへ飛び去ってしまいました。





続く


申し訳ありません・・・
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です((((ふざけんなwwww
「ksだわw」
と投げつけられてます・・・
すみませんすみません・・・・・・
刺してください・・・(((((じゃ遠慮なくwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww