どうぶつの心の声を伝えるアニマルコミュニケーター飯島敦子のブログ -20ページ目

どうぶつの心の声を伝えるアニマルコミュニケーター飯島敦子のブログ

飼い主さんとペットちゃんたちのより豊かなつながりをお手伝い。言葉にできない想いをあなたに届けたい。どうぶつたちと心で話す心震える時間をいっしょに体験しませんか?

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パリッと揚がった春巻
カフェでもケータリングでも大好評です。

毎週日曜日は埼玉県小川町駅近くの日替わりシェフのお店
べりカフェ つばさ游(ゆう)で腕を振るってます!

つるんとした薄い皮は、フライや唐揚げよりも油を吸わないのでさっぱりヘルシー。

揚げ焼きやトースターでこんがりと焼いてOK。

お弁当のおかずにも活躍しますね。
我が家の冷蔵庫には、春巻の皮を常備しています。
簡単レシピのじゃがいも春巻、
ぜひ作ってみてくださいね^_^

材料 (春巻10本分)

じゃがいも 6個
コーン 150g(缶詰1個分)
春巻の皮 10枚(一袋)
水溶き小麦粉(小麦粉大さじ1+水大さじ1)
コショウ
お好みでハーブやスパイス
揚げ油


作り方

⑴じゃがいもを柔らかくするしてつぶす。
電子レンジでチン か、蒸すか、茹でるかお好みで。
⑵ 水気を切ったコーン、塩、コショウを加えよく混ぜる。
⑶春巻の皮に⑵の十分の一を包み、巻き終わりに
水溶き小麦粉をつけて留める。
⑷中温に熱した油で色好く揚げる。
⑸皿に盛り付けて、塩コショウ、お好みでスパイスを振る。

※じゃがいもの味付けは、少し濃いめの方が美味しいです。
ハム、ツナ、鮭フレークなどを混ぜると味の
アクセントになります。
※コーンの量はお好みで増減してください。
※春巻の皮はツルツルの方が外側です。
※油の温度は低めで。
油が温まってきたら
春巻の端を少し入れてみて、静かにシュワシュワするのが丁度よいです。
ジュワッ!となったら熱過ぎ。火を止めて少し待ちましょう。
※揚げ物が苦手なら、フライパンに少し多めの油で焼いてもよし。トースターでこんがり焼いても美味しいです。
※具の包み方は、春巻の皮の袋にもれなく書いてあります w
※餃子の皮に包んで揚げても美味しいです。






今、生きていること

この奇跡に改めて気付かさせる記事をシェアします。

昨年秋に参加した、好きを仕事にする「かさこ塾」で
お会いできたかさこ塾卒業生のラファエラさん

明るく穏やかでフワッと何をも包むような
優しいオーラのラファさん。

実はお嬢様を突然亡くされるという
体験をされていました。

ラファエラさんは いま、インナーチャイルドカードセラピーで大勢の人たちに
生き方の道しるべを示していらっしゃいます。

このカードがとってもかわいいんですよ
ぜひ全国各地に出没する
ラファエラさんに出会ってくださいね。



ブログ広告を外しました。

Amebaプレミアム会員の広告を外すサービス

毎月1008円かかります。
でも、自分のお仕事を発信しているのに
同じ業種の広告がバシバシ流れちゃうの、

ですよね〜

私の場合
料理教室とか、フェイシャルとか
そういう投稿をすると
そのキーワードを拾って
サロンや通信講座のキラキラな広告が
右にも左にも下にも出てきちゃって
私の素人写真が埋もれます

ということで、広告を外す操作をしました。
申し込みした初めのひと月は無料になるので
月初めがお得。

参考にしたページはこちら

理想のブログにするために
自分のやりたいことを実現するために

ひとつひとつやってみてます。
2/4(日)のランチメニュー
テーマは「立

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毎週日曜日は
埼玉県比企郡小川町の日替わりシェフのレストランべりカフェ つばさ游(ゆう) で
野菜たっぷりランチに腕をふるっております。

暦で「立春」の本日は、
早春らしく、
デトックスを意識して
素材と献立を考えてみましたよ。


マクロビオティックという
ライフスタイルはご存知ですか?


自然の一部である わたしたちが
自然と調和し、健やかに生きるための智慧。

その生活スタイルの中でも
一番大きなウエイトをしめ、
かつ分かりやすい日々の「食事」。

「マクロビオティック食事法」は、
身土不二(しんどふじ)、
一物全体(いちぶつぜんたい)というキーワードを中心に

その土地のもの、季節の素材を、
皮や根までその素材の「いのち」を
まるごといただいて

中庸(ちゅうよう)にバランスを整えていく
食生活です。


マクロビオティックのお話しは
これからじゃんじゃんしていきますね。


↓じゃがいも「キタアカリ」とコーンの
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キャベツとしめじ入りチリビーンズ
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雨入り五目きんぴら
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↓青海苔いり色だし巻き卵
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※マクロビオティックでは動物性食品を
あまり摂りませんが、
良質のエサを食べ、広い場所でのびのび育った
健康なニワトリさんの卵は
元気の塊!

体調やアレルギーの有無に注意は必要ですが
私は時々いただいてます
何より美味しいし!

雨とスプラウトのシャキシャキサラダ
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↓さつまいもと牛蒡の御汁 麩を浮かべて
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色エプロンのワタクシ٩(^‿^)۶
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営業後で くすんでます…笑

レシピは明日 載せます。


経歴を書いてみることに挑戦して
自分の生い立ちを振り返った中で
「いつ頃から料理が好きになったんだっけ?」
と思いだしてみました。


たしか、小学生低学年から
母の手伝いで台所によく立ちました。

ポテトサラダのマヨネーズを混ぜたり、
ごま和え(我が家では「ゴマよごし」といいます)
のゴマをすり鉢ですったり。

食材が料理に変わっていく工程が
とても楽しかった。

4年生くらいでは、
お菓子作りが大好きになりました。

はじめは、母が適当に混ぜた生地を
スプーンですくって、菜箸で油のなかへ
落とす ゴツゴツのドーナツ。

いつも油が高温過ぎて、片側が焦げて
慌ててコロンとひっくり返すのでした。
鈴カステラみたいに
ツートンのほろ苦ドーナツ。

シナモンを初めて知ったのもこの頃。
茶色の微粉を入れると
劇的に味が変わるのに感動したことを
鮮明に覚えています。

バーバラ寺岡さんの ピンクの料理本や
ぶきっちょさんの〇〇お菓子、という
本のレシピを片っ端から作った記憶が
あります。。。

小学生の頃だけで
夜が明けてしまいそうです!!


食いしん坊人生を語るシリーズに
しましょうかね(^.^)


そんな筋金入りの食いしん坊万歳な
私のひそかな夢。

高校生の頃から
NHKテレビの「きょうの料理」に
出演するのが夢です。
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言っちゃった!