☆雨粒は優しくて☆友達なんて 戻れないから嫌いになって欲しい嘘だったホントは 忘れないでいて雨粒のカーテンが 街の上に降りて銀色に甦る涙の形 負けないでいてTENDERNESS 壊れやすい心をそっと包んで欲しいだからTENDERNESS 時計の針を少し進めてみたいの 私のためにいつかTENDERNESS いじわるな運命も乗り越えて行ける 私になるわ・・・