2月4日(木)通院している病院からの帰りに、地元の隣駅にあるTSUTAYAで、お袋と二人で、海外TVドラマを観るとしたら何から手をつけていけばいいだろう?ってところから始まった『4400』シリーズを、先程全シリーズ(1~4)観終わってしまいました。
しかしながら・・・次なる野望は、『ゴースト~天国からのささやき~』を全シリーズ(1~3(1~2までは普通の一般作品として取り扱えることができるようになっていたけれども、シリーズ3からは、新作扱いをされていたから後続する可能性が大きい!! )観ていこうということが決定しております。
親父がアート・ディレクターを務める雑誌の『Safari』で、表紙の俳優としてとりあげたジョシュ・ホロウェイーさんが出演する『LOST』や『Prison Break』など『24』のように・・・・・・あのような壮大なるシリーズの凄さには、ただただ圧倒されると同時に舌を巻いてしまいます。
これまでに、ロズウェル事件を扱ったSF青春群像劇『ロズウェル』や美少女ヴァンパイア・キラーにサラ・ミッシェル・ゲラーさんが起用されたことがきっかけで観ていた『バッフィー』ぐらいしか・・・・・・根気よく観てこなかったから、『4400』は、これまでとは打って変わってあまりにも斬新で実にリアルで突出したストーリー展開に、毎度ハラハラドキドキの連続であった。
なにしろ・・・有田さんと上田さんとがエキストラではあったけれども、メジャーデビューを果たしたってことが凄い。宣伝担当のタレントだけではなくて、実際に出演できたんだから、もしも・・・シリーズの継続は未定ではあるけれども、今度は、日本を舞台にしてみてはどうかなぁって二人が言っていたことが実ることをただただ祈るのみ。
御興味の御有りの方々は・・・シリーズ4『4400』の『機械の中の幽霊』編の冒頭シーンに登場してきます。
本日、早速のことながらお袋とともに、ジェニファー・ラブ・ヒューイットさん主演の作品でお馴染みの『ゴースト~天国からのささやき~』(各シリーズ1~2が、11本、シリーズ3が、4本でした。)を借りてきました。