さかいしげひろ 元気づくりジム パーソナルトレーナー

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スポーツ選手からご高齢の方、身体の弱い人、どんな人であっても達成感、自己実現、活力を与えることを目標に活動してます。

僕の使命は
日本人に『自信』をもたせ、日本をよりよい場所にする!
世界にも広げられたら地球はもっともっと素敵になれる!

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こんにちは

 

元気づくりジムパーソナルトレーナーさかいしげひろです。

 

今回は

久しぶりにアナスタシア響きわたるシベリア杉に書かれていた意識についての紹介です。

 

【運命】

運命ですが

運命に沿って人生を歩むという人もいますし、いや運命をも変えてやる!くらいの勢いで努力する人もいます。

 

そんな自分の運命というものを作り出すエネルギーというのが

 

「人間の意識」です。

 

「起きるべくして起こる現象」というのが

じつは人間の意識のエネルギーによって決まっているのです。

 

 

アナスタシア~

人間は意識をする存在であること

意識エネルギーは、大宇宙において比類なき強さを持っていて、私たち自身を含め、目に見えるすべてが意識エネルギーにより想像されたものであるということ。

 

とにかく

 

なんでも物体すべてのものが出現する前には、まず意識が出現する。

 

空想は、目に見えない空間に物質化する前に物体をかたどる

まだ目に見えないからといって、それが存在していないということではなまったくない

それはすでに意識の空間で意識されているので、このことこそが

後に起こる物質化よりも重要なことである。

 

あなたの意識が十分に発達していない場合、または何らかの要因により人間の意識の特有のエネルギーと速さを存分に発揮できていない場合には、身近な人や知り合い、社会通念といった他人の意識が、あなたの人生の在り方に作用する。

 

もしあなたが、自分の意識を押さえつけていたり、隷属させてたりすることによって、意識の自由を他人にささげ、不運や成功を他の人々に決めさせることをしているのなら、それはあなたのせい。

 

有名なアーティストは、有名になる前に何をしているだろうか?

当然、はじめに夢をみて、それから意識の中で叶えるための計画を立て、実際の行動に移すのだ。

 

【意識の速度】

 

アナスタシアは、アナスタシアが生んだ息子を例に説明していました。

 

アナスタシア~

現代の世界ではまだ赤ん坊のうちから、人工的な物が子どもを取り囲んでいる。

 

どんなものであれ、それは誰かの意識が具現化したものだ。

 

つまり、子どもに誰かの意識が注ぎ込む仕組みになっているということだ。

 

それも、たとえばおもちゃのガラガラのような原始的な意識だ。

 

少し大きくなれば、子どもは人形や機械じかけのおもちゃの車をもらう。

 

子どもたちは遊ぶのが好きで、かつ大人の管理下にあるのだから、目の前で与えられたもので遊ぶ・・・・

 

アナスタシアが生んだ息子にとってのおもちゃは、リスやメス狼、メス熊やヘビなんかの、神よって創造されたたくさんのものたちだ。

 

では比べてみるんだ。

子どものためにガラガラや人形をつくった人と、リスの創造者の意識と思考の速さのレベルの違いを。

 

そうやって、一方では幼稚な意識と思考が込められた物に触れる子ども、他方では神によって創造されたものと交信する子どもがいる。

触れるものによって大きな違いがある。

どちらの子どもの意識と思考がより速くなるかは、わかるだろう。

 

子どもたちが話せるようになると、大人たちが子どもたちに何をしてよくて、何をしてはいけないのかを決める。

 

子どもが自分で考えてはならず、すべてはすでに決められているものだとして、事実上子どもを洗脳している。

 

つまり、子どもは考える必要がなく、誰かの意識と思考に追従しなければならないということになるんだ。

 

 

~ここまで

 

 

 

ものがあふれている今の世の中、そんなものがあるれている中で過ごしたり

日々忙しくしていたり

会社では上司の言うことにただただ聞いているだけ

いつも誰かに頼り

何かあると人のせいにして

仕事休みの日は、ダラダラと過ごすだけ

 

人はみんな意識しなくなっている

 

無意識のままの人生、本当に良いのだろうか?

この先このまま続けてほんとうに幸せなんだろうか?

 

 

年は関係ありません。

気づいてからはじめても良いと思いますクローバー

 

人間は本来意識するものなのです。

 

意識の時間をつくってみてはどうでしょうかニコニコ

 

 


僕は 

自分の身体だけではなく人の身体に対しても意識します。身体を鍛えること、ケアすること。ただしシステムとかマニュアルとかにらならないように気をつけています。なるべくその場で感じたままにします。毎回同じってあり得ない。オーダーメイドになります。

他にも

夜空を見上げて月お月様や星星に思いをなげかけたりもしますキラキラ

 

いろいろあると思います。植物や動物、昆虫と触れ合うというのも良いかもしれませんね。


みんな幸せでハッピーになりますようにニコニコ



 

こんにちは

 

元気づくりジムパーソナルトレーナーさかいしげひろです。

 

今回は最近になって出てきたVBTのトレーニングについて説明させていただきます。

 

VBTとは、Velocity Based Trainingの頭文字で、Velocity=速さ Based=基準 その名の通り『速さを基準とするトレーニング』です。

 

従来のトレーニングにおける強度設定が、最大挙上重量(1RM=1回しかできない負荷)のパーセンテージあるいは最大挙上回数というのが基準だったのに対してVBTは『速さ』を基準にトレーニングをしていきますよというものです。

 

以前から当ジムでも会員さんであれば、この『速さ』のことを話で聞いたこともあるかもしれません。

いくら重い負荷でトレーニングができるようになったとしても挙上速度が遅いとなると効果は微妙?。。。となるわけで。

 

計算式で説明すると

 

パワー=力×速度

 

で計算されるため

 

力(バーベル・ダンベル・マシンの質量の挙上重量)どれくらいの速度で挙げているのか

 

これがとても重要なのです。

 

例えば100kgという重量でトレーニングをするとしよう。そして挙上速度が遅いとする。。。

そこから80kgに重量を落としてトレーニングしたときに100kgでトレーニングしたときよりも1.5倍の挙上速度で実施できることができたというのであれば、発揮できているパワーは80kgでトレーニングを行っているときの方が大きいということになります。

 

100×1=100

80×1.5=120

 

無理に重量を追い求めて頑張る必要性はなく、それよりも「できる限り勢いよく頑張って!」ということになるのです。

そしてレップ(回数)を繰り返していき、勢いがだんだんできなくなったら(止めておくことしかできなくなったら)トレーニングを終了したらよいのです。

 

ずっと前からそういう話はしていたのですが

このVBTという言葉が出てきたのは

加速度計のようなものを使用して速度を計測し数値化させるものもでてきたのです。

スマホやタブレット端末のアプリを使ってデータ計測ができるようになってます。

毎レップ挙上速度を計測をしておいて、1セット終わった時点でセット平均速度を確認して、目標とする速度よりも遅かったら次のセットは重量を減らす。というような使い方らしい(まだ使ったことないんで調べてみました)

 

当ジムでは挙上速度を自立機能の改善や発達も兼ねて感覚的にしてもらってますが

このVBTを測定する機器で管理していくのも良いかもしれませんね。

 

 

アスリートであれば、いかに短い時間で大きなパワーを発揮できるのかというのが重要ですし、高齢になってくるとすぐに動けない(筋力の立ち上がりスピードが遅い)反応ができないために躓いてしまったり、何かの拍子に転倒した際に自分の身体を反射的に守れずに怪我をしてしまったりと、このパワーを鍛えることは老若男女問わず誰でも大事なことなのです。

 

測定機器があれば、それはそれで良いですが

無くても挙上速度を意識してトレーニング頑張っていきましょう!

 

ちなみに当ジムのマシンはリアクションレジスタンス機能を導入しています。

「リアクションレジスタンス機能とは、余力の速度の筋肉の収縮ポイントで負荷に変換してくれます。従って早く行えば早く行うほど負荷は増します。」(開発 株式会社 鍛錬 参考)

要は筋力が効率よく安全かつ短時間に向上するというもの。

とても素晴らしいマシンなので、お近くにリアクションレジスタンスマシンのあるジムがあれば行ってみてください。

 

 

 

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こんにちは

 

元気づくりジムパーソナルトレーナーさかいしげひろです。

 

今回は

運動やスポーツにおいて「楽しむ」ということについて説明していきたいと思います。

 

ジムでトレーニングする際にもそうなのですが

 

身体だけではなく気持ちの部分ではどうでしょうか?

 

スポーツで例えると「心技体のバランス」が重要であるということで技術面や身体面だけではなく心理面も大事だよってよく聞くことです。

 

楽しい気持ちを乗せ、やる気をもってトレーニングをするしないでは効果が変わってきます。

やる気の感じられない状態では効果は期待できません。

 

さぁ、今あなたは楽しんでいますか?

 

「楽しい」という言葉の意図には二通りあると考えています。

 

一つは

スポーツが好き、運動するのが楽しい、自分がうまくなるのが面白い、チャレンジするのが好き、きついトレーニングや練習をすればもっとうまくなる。だから楽しい。このような「楽しい」は心の底からの内発的モチベーションのために心がブレません。常に向上心を高めることができるため、効果は絶大、スポーツ選手であれば伸びる選手、期待の選手、試合で実力が発揮できる選手と言えるでしょう。

 

もう一つは

試合の勝ちが楽しい、自分がうまくいったとき、良いプレーができたら楽しい、運動するとポイントが溜まって嬉しい、友達と一緒におしゃべりしながら運動するのが楽しい、といった結果を意識したり、外部からのやり取り(報酬など)を期待する外発的なモチベーションです。これは結果に左右されますから、気持ちが一喜一憂する不安定なものになります。

 

どちらが正しいとかそういうのではなく

どっちもあるパターンもあるだろうし

内発的モチベーションのときもあって、外発的モチベーションのときもあるということもあるでしょう。

しかしながら

内発的モチベーションによる「楽しむ」であると継続しやすいと思います。

 

強要するわけではありませんが

次のことが解ってくると人生がものすごく楽しいものに変わるはずです。

それは内発的モチベーションですが

「自分の身体の使い方がうまくなることを極めていくことの楽しさ」

 

これに気が付くと、ホント人生楽しくなります。

 

だから僕はトレーニングしてます。

そして元気づくりジムというのをつくりました。

スポーツもします。

 

身体を使うことは、自分に身を纏っているいじょうは必ずすることです。

その身体がうまく使えず、病気やら怪我などをしてボロボロであるというより健康で丈夫な身体であることが良いに決まっています!

 

身体の使い方がうまくなることは、年齢関係なく鍛えればうまくなります。

そして鍛えなければ衰えていきます。

 

少しでも多くの人に、健康で丈夫な身体であることを願います!

 

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